1:それでも動く名無し : 2026/11/01(日) 21:45:37.89 ID: ID:WTLkaoLx0 変わらんなぁ 2:それでも動く名無し : 2026/11/01(日) 21:47:13.71 ID: ID:WTLkaoLx0 「私はアルコール依存症者です」 そう言ってマイクを握るのは、元TOKIOの山口達也さん。 【後編】 「気を失うまでお酒を飲まないと、その日が終わらなかった」 根っこにあった“低すぎる自己肯定感” ■「仕事も忙しい、お酒も美味しい。順調な人生でした」 (山口達也さん) 30歳ぐらいになったら、ボトル1本ぐらいは飲めるように。20代前半の頃っていうのは収入も安定していません。 お酒も知らない、お店も知らない、友達も少ないので、先輩に連れて行ってもらわないと飲めなかったわけですけれども、30歳を回るぐらいになったら、仕事も安定する、収入も増えてきた。 自分の好きなお酒ができる、飲み友達ができる、お店なんかもお気に入りのお店ができる。 そしてさらに、自分の後輩を今度は飲みに連れて行くことができるわけですよね。「お酒っていいな」って。 人付き合いだったりそういうのも全部先輩から受け取って、後輩に渡していく。 そういう中で友達が増えて「お酒が飲めるっていうのは仕事に繋がるんじゃないかな」と思う。一生懸命飲み会に参加しました。 「いい文化だな、死ぬまで酒飲もう」と。それが自分の中心になっていったのかな。 3:それでも動く名無し : 2026/11/01(日) 21:49:40.62 ID: ID:31Dy7XAU0 あんたは酒だけちゃうんよ 4:それでも動く名無し : 2026/11/01(日) 21:49:43.69 ID: ID:AehgvDfz0 今はこれで稼いでるからね 5:それでも動く名無し : 2026/11/01(日) 21:50:12.35 ID: ID:YiTpP7Ql0 このまま酒のせいにして逃げ切る気なんだろ…