2: 名無し 2026/10/29(木) 02:02:14.037 ID:Bbo.N8FUX やば 3: 名無し 2026/10/29(木) 02:02:33.003 ID:Bbo.N8FUX ソフトバンクが今季、国内フリーエージェント(FA)権を取得した広島・森下暢仁投手(29)の獲得調査を行っていることが28日、分かった。チームはさらなる先発補強を目指しており、FA戦線参戦となれば西武から山川穂高内野手(34)を獲得した2023オフ年以来、3年ぶりとなる。毎年好評の「ホークスカレンダー2027」予約受付中!11月4日まで。特製選手フォトカード付き 先発ローテの柱として広島の屋台骨を支えてきた森下はプロ1年目の20年に10勝(3敗)を挙げて新人王に輝くと、22、24年にも2桁勝利(いずれも10勝)を記録。プロ7年間で登板した157試合はすべて先発で、60勝59敗、防御率2・84の成績を残してきた。 また、リーグ屈指の「タフネス右腕」としても知られ、22年に記録した178回⅔を最多にシーズン150イニング以上を4度も記録。九州・大分出身ということも獲得調査に本腰を入れる材料となりそうだ。 また、同じく海外FA権を取得した西武・髙橋光成投手(29)の動向も並行して注視する。今季9勝(6敗)、プロ12年で通算82勝を誇る右腕は昨オフ、ポスティングシステムを利用してのメジャー挑戦を断念したものの、現在もメジャー挑戦を基本線とするようだ。 しかし、国内移籍も可能な海外FA権について「去年よりはどこにでも行ける。海外FAを持っているので、選択肢がたくさんある状況」と語っており、ソフトバンクは今後の動向を慎重に見守っていく構えだ。…