1: 匿名 2026/10/21(水) 16:10:36 文春オンライン「報告書は修正いたします」細野豪志復興相が2024年の衆院選で公職選挙法違反の疑い〈連絡所が“ヤミ選挙事務所”に…〉 | 文春オンライン 細野豪志復興相(55)が2024年10月の衆院選で、公職選挙法で定められた上限を超える数の選挙事務所を設置していた疑いがあることが、「週刊文春」の取材でわかった。細野氏は選挙運動費用収支報告書を修正…細野氏の選挙区は静岡5区。選挙運動費用収支報告書によれば、事務所借上料を6カ所に支出していた。うち2カ所は、個人の選挙事務所(三島市)と政党支部の選挙事務所(富士市)だ。そのほか、「連絡所」として4カ所(御殿場市、裾野市など)が記載されていた。「候補者の選挙事務所として認められているのは、個人で1カ所、届出政党(自民党)として1カ所の計2カ所までです。それ以外の場所で電話かけなどの選挙運動をすることは禁じられています」(県選挙管理委員会担当者)連絡所にボランティアに入っていた地元市議が証言する。「特に電話作戦をしていました。女性部が主になって、電話を借りて(名簿の)データを見ながら。1、2回は本人も来たと思います」つまり、連絡所の範疇を逸脱しており、選挙運動を行うための“ヤミ選挙事務所”を設置していたことになる。…