1: 名無し 2026/10/21(水) 13:18:59.587 ID:kTm1RAwfG 「今年、レフトのところで補強しなかったのは、どうしてもそこを競争させたかったというか、その枠を空けておきたかったというのはありました。それを球団と皆さんで話して」 今シーズン前に補強した外国人野手は、キャム・ディベイニー内野手(29)のみ。さらにレギュラー候補というよりも、ポジション争いを促進させる存在として期待されていた。 「高寺も昨年出てきて、前川も出てきて中川も出てきて、立石も入団する中で、ポジションが全部空いていない、ショートしか空いていないということの、補強は果たしてチームのためになるんだろうかというところで、全体の中の決断として、なしで。それを補強してきた時も見たんで、それでうまくいかなかったことも見たんですよ」 レギュラーが固定されていないポジションは、自然切磋琢磨(せっさたくま)が生まれる。結果的に、そこからレギュラーが生まれれば、その選手は押しも押されもせぬ実力をつけているはずだ。 若手にチャンスを与えた2年間。来季は少し、その様相が変わるかもしれない。 「2年間は、いい言い方すると、チャンスあったよねって。これから進めていくことに関しては、切磋琢磨のレベルを超えてくるという意味では、いつも言う通りチャンスが多いようでないかもしれないし、一瞬しかないかもしれない」 3連覇へ欠かせない戦力補強。育成とのバランスもテーマだ。【磯綾乃】 5: 名無し 2026/10/21(水) 13:20:40.708 ID:8NawY7jbt スタメン固定できそうな若手おらんし結局泥沼やろこれ 6: 名無し 2026/10/21(水) 13:20:56.953 ID:xPr56Saq4 これぞまさに信賞必罰ってやつやな期待してるで…