
1: 名無し 2026/10/14(水) 07:46:39.796 ID:K.bH5SDbs 2: 名無し 2026/10/14(水) 07:46:53.396 ID:K.bH5SDbs 日米球界がその動向に熱視線を注ぐ横浜高・織田翔希投手(18)が10月初旬に極秘渡米していたことが米複数関係者の取材で分かった。織田は13日、横浜市の同校で中日などNPB球団と面談。15日に会見する予定で、早ければ同日にもNPB入りか、メジャー挑戦か、進路について表明する見通し。直接メジャー挑戦を選択した場合の移籍先として最有力視されるドジャースなど、米球団の関係者と接触した可能性もある。 3: 名無し 2026/10/14(水) 07:47:09.209 ID:K.bH5SDbs 7日に日米球団との交渉が解禁され、進路決断に向けた動きがいよいよ本格化した。超高校級右腕が運命の「Xデー」を前にし、まず向かった先は米国だった。渡米の詳しい目的は明らかになっていないが、複数の米球界関係者によると、11日に始まったNPB球団との面談に先立って極秘渡米。いきなりのメジャー挑戦か、それとも実績を積むためのNPB入りか。進路表明を控えた重要な時期だけに、MLB入りをまずは念頭に置いての行動なのは想像に難くない。 「20年に一人」とも言われる織田の争奪戦。中日や巨人を筆頭にNPB各球団が獲得に動く中、メジャー挑戦を決断した場合、契約先の最有力候補がドジャースだ。大谷、山本、佐々木を擁し、世界屈指の知名度とブランド力は世界一。育成環境も充実した常勝軍団は、18歳の右腕にとって魅力的な選択肢となり得る。 4: 名無し 2026/10/14(水) 07:47:25.262 ID:K.bH5SDbs 織田がメジャー挑戦を決意した場合、交渉に詳しい関係者によれば「契約金は300万ドル(約4億7500万円)以上になる可能性がある」。ただ、現行制度で国際アマチュア選手との契約が解禁されるのは来年1月15日。さらに現行の労使協定は12月1日に失効し、ロックアウト突入が懸念されている。 関係者によると、新たな労使協定が締結されるまで契約できず、米球界の先行きは不透明な部分もある。既にNPB球団との面談も実施されている中、進路表明会見まで残された時間はわずか。日米球界が熱視線を送る18歳の決断の時が迫っている。 6: 名無し 2026/10/14(水) 07:47:34.932 ID:hhlUcqWYX 日ハムと面談する翌日に会見…あっ察し…