
1: 匿名 2026/10/11(日) 16:20:42 女性自身「益々調子に乗りそう」と心無い声も…産休中の36歳現職女性市長 TIME誌「次世代の100人」選出に地元有権者が明かす“本音” | 女性自身「(首長の産休取得が)ここまで注目されなくてもいいくらい、当たり前のことになっていけばいいですね」 5日、八幡市のオンライン会議に出席した後の取材で、清々しい笑顔を見せながらそう語ったのは、京都府八幡市の川田翔子市長(36)だ。 2023年11月、33歳の若さで全国最年少の女性市長として初当選を果たした川田氏。今年9月15日に無事女児を出産し、現在産休中の彼女が、日本をでは、実際に市政の舵取りを川田氏に託している八幡市の有権者はどう受け止めているのだろうか。「任期途中の産休取得が発表されたときは、周りのほとんどが批判的でしたね。大きな地震や水害が起きたときに、市長不在の状態で市は緊急の危機対応ができるのか。もし何かあった場合に首長としての責任が果たせるのか。そういったことを懸念する声が多かったです。やはり今でも、市民に不安を与えながら市長を続けることに疑問を感じています」(60代男性・自営業)「最初は“任期中に出産?”と聞いて驚いたのは事実です。でも、今のところ市民生活に支障をきたすことは何も起きていません。おそらく市長と副市長との連携、職員たちとのコミュニケーションもうまくいっているのだと思います。私は安心して暮らせる環境を維持してくれるなら、別に産休を取ることには反対しません」(50代女性・主婦)「タイム誌の100人に選ばれたのは地元として誇らしいですね。“子育てしやすい街”を掲げる市長だからこそ、有言実行で説得力があったのかな、と。当初はネット上でかなり叩かれていましたが、それでも自身の決断を全うするんだから、きっとメンタルが強い人なんだろうと思いました。働く女性としては応援しています。市長が率先して育児と仕事を両立する姿を見せることで、若い世代がこの街に住みたいと思ってくれればいいですね」(40代女性・会社員)・関連トピガールズちゃんねる - Girls Channel -“次世代の100人”に京都・八幡市の川田翔子市長(36) 自治体トップの産休取得「自ら前例つくった」 | ガールズちゃんねる - Girls Channel -アメリカのタイム誌は9月30日、世界の各分野で次世代を担う「100人」を発表し、日本からは京都・八幡市の川田翔子市長(36)が選ばれました。 タイム誌は、市長など選挙で選ばれた自治体のトップは労働者向けの産休制度が適用されないことに触れ、川田市長は「前...…