1: 匿名 2026/10/10(土) 19:00:43 日本の企業は採用で「コミュニケーション能力」を重視していますが、そもそもその能力を正しく理解しているのでしょうか?自分から積極的に話す、飲み会に参加する、大勢で群れる。現在ではこういったアクティブなタイプはアッパー系コミュ障とされており、コミュ力の定義としては誤りだったと訂正される場面も増えてきましたが、こうした積極的な特徴ばかりを評価した結果、相手の話を聞かない、他人の気持ちを考えない、自分の意見を押し通すといったアッパー系コミュ障を採用してしまっている可能性はないでしょうか?さらに問題なのは、こうした人達がコミュ強だと思われている事で問題行動が放置され、周囲が我慢を強いられる職場です。まともな人ほど疲弊して退職し、問題を起こす側が居座ることで、ブラックな環境が維持されてしまう。コミュニケーション能力を重視しているはずなのに、アッパー系コミュ障が残り続ける。その結果どんどんおかしな事をし始める企業が増えてきている気がするのですが、みなさんはどう思いますか?…