1: 名無し 2026/10/10(土) 07:20:14.932 ID:5HX5gxs.a “工藤イズム”吸収で「勝てる投手」を目指す。中日・金丸が、来季の新監督に就任する工藤公康氏に、“弟子入り”を志願した。 「同じ左腕ですし、プラスになるのかなと思います。聞いてみたいことは、これから考えたいと思います」 「優勝請負人」の異名を持つ新指揮官から、勝ち筋の極意を学ぶ。工藤氏は現役時代は西武など4球団でプレーし、通算224勝を記録した名左腕。選手、ソフトバンク監督時代を合わせて、16度の日本一を達成した“勝ち味”を知る名将だ。 金丸は今季25試合に登板し5勝12敗、防御率2・91。1年間先発ローテーションを守り自己最多160回2/3を投げたものの、9月25日のヤクルト戦で5回5失点で自己ワーストを更新する自身7連敗でシーズンを終えた。振り返れば、ルーキーイヤーだった昨季も15試合で12度のクオリティースタート(6回以上、自責3以下)を記録しながら、2勝6敗、防御率2・61だった。 好投しても勝ち星に恵まれない負の連鎖が2年間に渡って続く金丸にとって、実績十分の工藤氏の“金言”はプラスになるはずだ。 2: 名無し 2026/10/10(土) 07:20:36.632 ID:5HX5gxs.a 3: 名無し 2026/10/10(土) 07:20:53.974 ID:50c7uf7zG あの口臭を遠回し批判やん…