918: 名無しさん@おーぷん[sage] 2019/03/08(金)11:24:56 ID:nR1 数年前に起きた事。フェイク入れるので辻褄が合わなくてもご容赦下さい。当方現在アラフォー婆当時はアラサー既婚者でした。仕事の関係でFacebookやTwitterと言ったSNSに登録していた。同時に、趣味でとあるネトゲをしていた。そのネトゲで執拗なネットストーカーにあった。卑猥な文章をささやきで送られてきたり、知らない間に相方とか言うものに認定されていて他の友達と遊ぶ事はおろか、チャットで話す事も禁止された。無視して話して居たら罵詈雑言のメッセージが羅列される。気持ち悪いし怖いしでログインしないでいたら、何処から嗅ぎつけたのか、Facebookのタイムラインに「ログインしろ!」等と書き込まれるようになった。ネットストーカーはそれを書く為に捨て垢を作った様子。FacebookとTwitterを連携していた為、そこからTwitter垢もバレてフォロー・フォロワーリストを見て「男がいる!言い寄られたいのか!!!」と言われるように。色々とあったが「夫と離婚して俺のモノにならないと家族をコロス」だとか「金で雇える人間を知ってる」とか言われて警察へ相談。何処まで有効なのかは分からなかったけど、Facebookの書き込み内容のプリントアウトや、ゲーム内で言われた内容のスクリーンショットをプリントアウトしたもの等を持って最寄りの警察署へ相談に行った。相手がアホな人でTwitterのDMで携帯番号を晒してくれていたのでそれも伝えた所、そこから相手が割れたのか、実質的な接触は無くなり2ちゃん(現5ちゃん)の晒しスレにありもしない冤罪を付けてゲームキャラが晒されただけで他の被害は無い状態で済んだ。以降はネトゲは懲りてアカウントごと決して引退。平和に過ごしてます。仕事で必要な為、FacebookとTwitterは一旦削除して、特定されないように更新しない条件で作り直した。今は会社がInstagramの方に力を入れてると言うのもあると思う。 読んでみてほしい厳選記事 おすすめ人気記事 1001: 以下、おすすめ記事をお送りします: 2024年04月02日 18:47 ID:kichimama -->…