1: 匿名 2026/10/08(木) 08:45:04 Ⅱ『INMU KING』オリコンチャート2位の波紋 生成AIエンタメ熱狂どこまで?生成AIを使ったインターネット発の楽曲が、既存の音楽チャートの上位に食い込んでいる。オリコンニュースの公式X(旧ツイッター)が10月7日に発表した「週間You…▼参考オリコンニュース(ORICON NEWS)【YouTubeチャート】EBiDAN「Yes! 東京」が首位返り咲き 千葉雄喜、KroiがTOP10初登場、ミセスTOP100に13曲 2026年9月25日~10月1日のYouTubeチャートTOP100の週間総視聴回数は前週比8.5%減、TOP100の初登場作は28作(前週11作)となった。 1位はEBiDAN(恵比寿学園男子部)「Yes! 東京」(594.4万回)。前週2位から1ランクアップし、2週ぶりに首位に返り咲いた。EBiDAN結成15周年を記念した楽曲で、登場13週目となる今週も視聴回数は594万回超を記録した。チャートの発表を受け、Xユーザーからは驚きの声が続々と寄せられた。・「INMU KINGがYouTubeチャートで2位なの草」・「INMU KINGから逃げないオリコンかっこいい」オリコンは同曲について、「インターネット上のミームを題材とする楽曲」などと紹介している。YouTubeでの公開は今年8月10日で、再生回数は1700万回以上。ノリのよい曲調と特徴的なダンスがネットユーザーの間で大うけし、再生回数が急速に伸びている。一方で、同曲は過去に一大ネットミームとなった特定の成人向け作品の出演者を題材にしており、その歌詞や映像内容をめぐって物議を醸してきた側面もある。問題はそれだけにとどまらない。同曲のヒットに便乗する形で、不祥事や炎上をきっかけに話題になった実在の人物たちが第三者の生成AIを使った映像加工によって「踊らされた」ショート動画が公開・拡散されるという動きが目立っているのだ。…