482: 名無しの心子知らず[sage] 2008/10/01(水) 21:37:34 ID:RK4MY6GU 子どもの頃、隣のおばさんがセコケチだった。色々エピソードはあるが、極めつけは クリーニング屋に服をたくさん出した時、店の人が書いた預り証と 返って来た服の数が違う!とスーパー中に響き渡るような声で難癖をつけ 見るとズボンが一着足りないと。 店の人に「どんなズボンですか?」と聞かれて 「紺色のズボンよ!ブランドなのにどうしてくれんのよ!」とキーキー怒っていたと 後にその場にいた関係ない幼なじみに聞いた。 (隣の家には年の違う男の子しかいなくて、仲良くもなかった)…