1 名前:仮面ウニダー ★:2026/10/01(木) 03:17:50.85 ID:UFF+S+A0.net 「日本、かろうじて生き残った!」と速報 120分超の大激闘を制したのは大岩ジャパンだ。 大岩剛監督が率いるU-21日本代表は9月30日、アジア競技大会の準決勝でウズベキスタンと長居陸上競技場で対戦。 1-1で突入したPK戦を9-8で制し、イ・ミンソン監督が率いる韓国との決勝に駒を進めた。 【動画】劇的!大岩ジャパンが奪った魂の同点ゴール! 4日前の北朝鮮戦(1-0)から先発全員を入れ替えて臨んだ大岩ジャパンは、開始8分でサルドルベク・バフロモフに先制点を 浴びる。その後、必死に反撃を続けるも、同点弾を奪えずにいたなか、土壇場の88分に小杉啓太のクロスから石橋瀬凪が 豪快なヘディングシュートを炸裂させ、延長戦、PK戦を経てのウズベキスタン撃破に繋げた。 10月3日に開催される決勝戦は日韓戦となったなか、韓国メディア『OSEN』はすぐさま「日本、かろうじて生き残った!3大会連続の 韓日戦ファイナルが決定。天も味方するイ・ミンソン号、120分の死闘→PK戦の日本を相手に4大会連続の金メダルに挑戦」 と題した記事を掲載した。 同メディアは、自分たちは日本対ウズベキスタンの少し前に行なわれた中国戦(2-1)を90分で制したことから、疲労度の差を 強調。次のように報じた。 「韓国にとっては最高のシナリオだ。日本のホームアドバンテージは多少の負担になるかもしれないが、 年代別代表で強さを発揮しているウズベキスタンと比べれば、決してより難しい相手というわけではない。 何よりも、120分の死闘に加え、PK戦まで戦ったことで、体力と精神力の消耗は計り知れないほど大きいはずだ。 グループリーグも1試合少なく、最高の組み合わせ(準々決勝はベトナム戦、準決勝は中国戦)に恵まれて 順調に決勝まで進んだ韓国に、さらなる幸運が加わったことになる」 両国ともに中2日で迎える大一番。大岩ジャパンは韓国の連覇を3で止め、16年ぶりの優勝を果たせるか。 構成●サッカーダイジェストWeb編集部 9/30(水) 23:14配信 ※関連スレ 【アジア大会サッカー】天も助けた金メダルへの花道 4強組み合わせに韓国メディア歓喜「日本と決勝まで対戦しない」[9/27] [ばーど★] 引用元:…