1: それでも動く名無し 2026/09/25(金) 08:55:50.20 東京ディズニーリゾートで10月から1デーパスポートの最高価格が引き上げられ、9月からはプレミアアクセスも一部値上げ。一方、USJでは子ども1人分が無料になる期間限定パスを販売。家族のお出かけをめぐり、両パークの“価格戦略”に違いが出ていて……。「家族でディズニー」が、ますます“特別な一日”になりそうだ。東京ディズニーリゾートでは2026年10月から、1デーパスポートの価格帯が変更される。これまで大人料金は9400円、9900円、1万900円と上昇してきたが、新たに1万1900円と1万2400円の価格帯を設定。10月10日は1万1900円、11日には1万2400円となるなど、最高価格が引き上げられる。しかも、負担が増えるのは大人だけではない。これまで大人料金が上がっても、4歳から11歳である小人料金の最高価格は5600円だった。しかし、10月から新設される価格帯では、小人料金は300円アップの5900円に。さらに気になるのが、パーク内での“追加料金”だ。9月1日からは、有料の「ディズニー・プレミアアクセス」も一部値上げ。人気アトラクションの「美女と野獣“魔法のものがたり”」「ソアリン:ファンタスティック・フライト」「アナとエルサのフローズンジャーニー」は2000円から2500円に、「センター・オブ・ジ・アース」は1500円から2000円となった。家族4人で入園すれば、チケット代だけでも4万円近くになるケースがある。そこに人気アトラクション2つ分のプレミアアクセスを購入すれば、プラス2万円近い出費に。食事やグッズまで考えれば、テーマパークで過ごす1日の総額が8~10万円に届いてしまうことも。 2: それでも動く名無し 2026/09/25(金) 08:57:16.92 20年前の5倍くらいしてそう 3: それでも動く名無し 2026/09/25(金) 08:59:22.53 この会社に未来あるんか…