1: 匿名 2026/09/22(火) 18:32:29 DIGEST「こんなに不手際があるとは…」アジア大会の食事量に海外クルー不満爆発「自分たちで弁当を手配した」「正直、先進国の国際大会という感じがあまりしない」 9月19日に開会式が行なわれた愛知・名古屋アジア大会。華やかなに幕を開けた一方で、貧相な受け入れ態勢が次々と露呈し、参加国のメディア...『きしめん+白ご飯で1200円。「値段のわりに量が少なくて、これではお腹いっぱいにならない」とのこと😅結局、CMGの取材チームの多くはここで食べるのを諦め、自分たちでお弁当を手配することにしたそうです🍱』『実はこの同僚、大会に行く前はかなり楽しみにしていたんですが、さっき私にしばらく愚痴っていました😂「私、杭州アジア大会も取材したんですけど、今回こんなにいろいろ不手際があるなんて、昔なら考えられなかった。だって日本だよ!日本といえば、きめ細かなサービスやおもてなし、職人気質で知られていたでしょう?今回は正直、先進国の国際大会という感じがあまりしない」……』 ポストを表示食事の問題は開幕前から選手、関係者らから不満が噴出していた。タイの大衆紙『Khaosod』は、同国テックボール代表のレワット・パプチプー監督が、名古屋市東スポーツセンター第1競技場で昼食をとった後、「量が少なすぎる。野菜のおかずは1つしか選べず、2種類食べることができない」とコメント。鶏肉3切れと麺、ブロッコリー1切れが盛りつけられた皿の写真とともに、選手らが自由に食材を取れずに盛り付けられた割り当て分しか食べられないとSNSで訴えたと報じた。…