※※※過去記事を再掲します※※※輸入業者によるダイハツハイゼットジャンボの紹介動画に対する海外の反応です。曰く、「クローズドキャブ、4WD、ヒーター・エアコン付き、2インチリフトアップ仕様の2018年式ハイゼットジャンボです。日本のミニトラックではレアな延長キャブ仕様!日本のミニトラックは、購入可能なオフロード向けUTV(バギー)の中では最高のものです!」とのこと。アメリカはでは初度登録から25年、カナダでは10年経過した車両でなければ輸入できないため、この業者では農場や牧場での用途で売りに出しているようです。↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓・今入ってる電気工事の現場では、日本の3気筒660ccエンジンのミニトラックが2台使われているよ。うち1台はリフトダンプ仕様で、フラットベッド、8フィートのシザーリフト、そしてダンプと1台で3つの役割をこなしてくれる。とても便利で優れた設計だから、誰もがみな興味津々なんだ。いちおう公道を走れるようにナンバーを取ってはいるけど、こいつの居場所は"遅い車レーン"しかないだろうな。4WDとデフロックは素晴らしいね。そいつにATVのタイヤとホイールを付ければ、ハンティング旅行に最適だろうな。・日本で販売されている軽トラックはとてもビューティフルだし実用的だと思う。種類がたくさんあって、どれもカッコいいし機能的だ。装備も充実しているし、小さいからどこにでもフィットする。ブラジルにはこういうトラックはないんだ。中型と大型だけだなぁ。・このマイクロトラックは一日中100km/hで走ることができる。頑張れば120km/hくらいは出るよ。エンジンはタフで信頼性が高いぞ。・ここウィスコンシン州だと、こういう軽トラックにスノープラウを付ければ素晴らしい除雪車兼多目的トラックとして使えそうだ。・これは完璧だ。ナイスな雨が降ってる日には、自分と嫁は前に乗って、義理のお母さんには後ろに乗ってもらおう。これこそ自分が探していたものだ。・軽トラにはちゃんとした屋根があるって所が気に入ってる。これがヨーロッパ市場で販売されないのは残念だよ。・小さいが超クールな4×4だ!・残念ながら、現在の法律ではこの2018年式ハイゼットジャンボは2043年になるまで公道使用の登録ができない。・この軽トラックには多くのブランクスイッチがあるな。どんなオプションがあるのか知りたいな。こういうのがアメリカに正式輸入されていないのは残念だ。・軽トラックは超クールだけど、送料がとんでもなくかかるんだよな。港から出てくるまでには、少なくとも4,000~6,000ドル位はかかるね。・これはブラジルに最適なトラックだ!・気に入った!イギリスにもこういうのが必要だ。・このボディーカラーが気に入ったよ。しかしこれはMT車なんだから、タコメーターくらい付けてくれてもよかったのにね。・夏のドライブインシアターには最適だな。後ろ向きに駐車しておいて、荷台に椅子をいくつか乗せて、あとはクーラーボックスがあれば完璧だ。・これはすごいなぁ。これならアルゼンチンに輸入したら大成功するぞ。この乗用バンバージョンがあればもっと大成功すると思う。・森の奥地でのハンティングに最適なトラックだ。 ↑うちの従兄弟はリフトアップしてライトを追加した1992年式のスズキキャリイを持ってる。ハンティングに最適なんだって。・あのエアコンのスイッチ類は、自分が乗っている1996年式のトヨタ4ランナー(ハイラックスサーフ)にそっくりだ。 ↑まあダイハツはトヨタの系列だし、それに軽トラックに新しい高価なスイッチ類は採用しないだろうしな。おそらく実績のある似たような部品を採用しているんだろうね。・左ハンドル版の軽トラがあればぜひ欲しいな。・女性の就農を促進する政府のプログラムの一環として、女性向けバージョンのハイゼットトラックがあるらしいな。・残念だけど、この60馬力少々の小さなトラックは我々のフォードF-150やF-250よりも仕事ができるし、荷物もよりたくさん運ぶことができる。…