※※※過去記事を再掲します※※※ホンダの軽ミッドシップスポーツカー「ビート」に対する海外の反応です。↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓・この人は根っからのクルマ好きみたいだな。心から尊敬するよ。・そこの地域の人たちと正反対のタイプの車に乗るのはクールだな。 ↑テキサスで日本の軽自動車に乗るのが素晴らしいのはまさにそのためなんだ。…ハイウェイに乗るまでは、だけど。・グランツーリスモがきっかけで軽自動車にハマっちゃったよ。今は軽自動車がアメリカに上陸し始めている。そういうのを見ると、いつか見たり、乗ったり、所有するのは不可能じゃないと思えてくるね。希望が湧いてきた。 ↑テキサスの北部にも何台かいるぞ。 ↑軽自動車は今やアメリカ全土にいるよ。思ったよりも手頃な値段だし、ぜひ検討してみることをオススメするよ。・先月、自分も1992年式のシルバーのホンダビートを日本から輸入したよ。大学時代にMGミジェットに乗ってたんだが、あれは基本的にウェアラブルなスポーツカーだった。このホンダビートも同じだね。ミジェットより少し小さくて、でも作りはずっと良い。30年前のクルマだけどミジェットよりは現代的で、さらに楽しいものだ。3連スロットル付きの小さなエンジンを9,000rpmまで回すと、まるで昔のF1カーみたいな音が楽しめる。自分はテキサス在住なんだが、こいつを登録しに行った車両管理局では、誰もこのクルマの事を知ってる人はいなかった。でも保険を掛けるためにハガティに電話したら、彼らはこのクルマが何なのかすぐに理解してくれたよ。 ↑ちょっと面白いな。自分は今ホンダビートに乗って大学に通っているんだけど、今はMGミジェットが欲しいと思ってる。 ↑ミジェットは間違いなく楽しいけど、リアがリーフスプリングで、燃料供給はキャブレターだし、点火はポイント点火だ。設計も技術もはるかに粗雑でオールドスクールだ。でも、そのおかげで作業が楽なんだけどね。MG用のパーツを供給するサプライヤーもいくつかあるよ。・自分もホンダビートを持ってる。マジで大好きなんだ。ハガティ(アメリカの保険会社)が保険を引き受けてくれて本当にありがたかった。・素晴らしいエピソードだった。イギリスは左側通行の数少ない国の一つだから、こういうレアな日本からの輸入品を満喫できる。これはかなりラッキーな事だね。・彼の訛りから、てっきり筋金入りのV8野郎かと思ってた。でも実際はマジで尊敬できるやつだ。・ボディーの横が切り込まれて、エンジンのエアインテークになっている所が気に入った!・やっぱり遅いクルマを速く走らせるのが一番楽しい! ↑速いクルマをゆっくり走らせるより、遅いクルマを速く走らせる方が楽しいよな。・自分はずっとこのホンダビートが欲しいと思ってた。高回転型のエンジンにこの軽さは魅力的だ。遅いクルマを速く走らせる方が楽しいってやつの典型だね。・今は2台目のホンダビートに乗ってる。20年前に日本で買って、数年後にイギリスに持ち込んだんだ。子供が生まれた時に手放したんだけど、そのスキマを埋めてくれるものは何もなかった。だから手放した5年後に別のビートを買ったんだ。とても魅力的でライブ感のあるドライビング体験が楽しめる。今でも乗るたびに特別な感覚を覚えるよ。・これに乗ったことがあるぞ!友達が赤いホンダビートを持ってたんだ。一番怖かったのは、道路上では自分が一番ちっぽけな存在だと気付いた時だったな。でも運転するのはとても楽しかったよ!・なんてクールで小さいクルマなんだ。これは最高だ!・ホンダもナイスだが、マツダのAZ-1もチェックしてみるといい。今でも最高の軽自動車の1台だ。それが内燃エンジンの代わりに電気モーターを搭載して再リリースされたら最高だろうな。・自分はダイハツミラを持っているから、彼の感じていることが完璧に理解できる。このチビに乗るのが大好きなんだ!・これに比べたら、今乗ってるNB型のMX-5(ロードスターの海外での名前)はロケットみたいなもんだな。自分はこういう小さくてスローなオープンカーが大好きだ。地面に座って人生を楽しもう。・軽自動車のシフトフィールはまるでラリーカーみたいなんだ。軽バンで走り回るのが大好き!・とても小さくてキュートだけど、こいつで80km/hでクラッシュしたら即死だよなあ…・あの小さいイエローのホンダが気に入った!・"You Meet the Nicest People on a Honda"-The Hondells(1964)(ホンダが1960年代にアメリカで展開した広告キャンペーンのキャッチコピー。【素晴らしい人、ホンダに乗る】)…