943: おさかなくわえた名無しさん[sage] 2019/11/06(水) 22:40:28 ID:bg5eZ+oN.net 今日、仕事帰りに電車に乗ったときの話。 斜め向かいの席に 箱入りのアイスキャンディーをビニール袋に入れて持った 五十代半ばか後半くらいのオッサンが座った。 目がどろんとして、顔も土気色のオッサンは 座るなり箱を開けてアイスを食べ始めた。 時々口開けるから、溶けかけのアイスが見える。 マジキモい。 食べ終わったオッサン、2本目を食べる。 食べ終わったオッサン、3本目を食べる。 私の隣に座ってたマダムと目が合って、お互い苦笑いをした。 約15分の間に、オッサンが6個目を食べきるところまでは目撃した。 私の乗換駅についたので、最終的にオッサンが何個食べたのかは不明。 こども部屋おじさんならぬ、妖怪こどもおじさんを見たような衝撃だった。…