1: 匿名 2026/09/17(木) 11:32:57 子どものSNSやネット利用は心身にどのような影響を及ぼすのか。内科医で、富山大の山田正明准教授(社会医学)は酒やたばこ、ギャンブルと同様、ネットは手軽に刺激を得られる手段のため依存性が強いと指摘。依存症を巡る歴史と、子どもたちのネットの利用状況を踏まえると「まん延期を迎えている」と警鐘を鳴らす。1日2時間を超えるネット利用が常態化すると「子どもは利用できない環境でイライラしたり、不安になったりする」。脳の成長にも悪影響を及ぼす恐れがあると強調する。特にSNSは、不安や怒りなど興をあおる記事を優先して見せる仕組みのため、子どもは依存症になりやすいとし、「日本でも年齢制限が必要だ」と訴える。「体が言うこと聞かない」子どものネット依存が深刻…1日10時間超で「人生が壊れる」 SNSの年齢制限が進む海外、否定的な日本に変化は? | NEWSjp大学生のたくみさん(仮名)が自分のスマートフォンを初めて手にしたのは中学2年の時。オンラインゲームに...…