1: 匿名 2026/09/16(水) 11:53:43 販売員の仕事が全国の顧客へ届く「メディア」に広がった一方、その裏側の業務が増えています。高級ブランドなど一部を除き、SNS発信を担うショップスタッフも増え、写真・動画・文章を整え、投稿する。さらに在庫確認やレジ、品出しなど、従来の店舗業務もこなします。その結果、カウンターやバックヤードで作業に追われ、目の前の来店客にすぐ接客できないことも起こります。SNSでは売上や反応が数字で可視化されるため、「売る」だけでなく「見られ続ける」心理的な負荷も加わります。もちろん販売員個人の発信が店舗の商圏を越え、新しい顧客や売上を生み、個人のキャリアを広げる可能性もあります。ニュース服を売る店員、SNS投稿も仕事に 時給は上がっても人手不足、その働き方は追いつくか #エキスパートトピ(砂押貴久) - エキスパート - Yahoo!ニュース販売員の仕事は「服を売る人」から、「接客し、撮影し、投稿し、ECでも売る人」へ広がっています。3000ブランド超に導入される、店舗スタッフのSNS・EC接客を支援する「STAFF START」によると…