大学の上級スペイン語クラスの自己紹介で、教授に「スペインで生まれ育った人みたい」と驚かれた19歳の投稿者。ところが自己紹介が終わると、同じテーブルのサラがこちらを向いて言った。「スペイン出身でも、向こうに家族がいるわけでもないのに、スペインの発音を作ってるのってイタいよ」。4年かけて磨いた発音は、努力の成果なのか、ただの気取りなのか。海外の判定は? ※注:スペイン語は、スペイン本国と中南米とで発音がかなり違う(たとえば本国の多くの地域では「z」や「ce・ci」を英語の「th」に近い音で発音するが、中南米ではほぼ「s」の音になる)。投稿者によれば、アメリカでスペイン語を習う人はたいてい中南米寄りの「くせのない」発音で覚えるそうで、スペイン本国の、それも特定の地方の発音を選ぶ学習者は少数派になる。 投稿者の相談 私は19歳の女性で、15歳のときからスペイン語を勉強しています。始めたのは15歳と遅めでしたが、最初の日から「できるだけネイティブに近い話し方をしたい」と決めていました。 発音は、スペイン本国の、それも東部の話し方を選びました。理由は……なんというか、人と違うことがしたかったからです。私はアメリカに住んでいて、ここでスペイン語を習う人はたいてい、中南米寄りの「くせのない」発音で覚えます。スペイン本国のスペイン語のほうが優れているとは少しも思っていません。単に響きが好きで、かっこいいと思っただけです。 ここまで来るのに、本当に努力しました。観るのはほぼスペインの人が作った動画や番組だけ。できる限り声に出して話し、スペインにいるペンパル(手紙やネットで交流する海外の友達)とは、メッセージを送り合ったり電話したりしています。言語学や音声学ももともと独学でかじっていて(今は大学でそれを専攻しています)、スペイン語の音声学はとことん勉強しました。基本的な発音記号だけでは分からない、奥の深い世界があるんです。 今は大学の必修の外国語科目として、スペイン語の授業を取っています。そのクラスに、ここではサラと呼ぶ女の子がいます。上級クラスなので、自己紹介も「こんにちは、〇〇です。パンケーキが好きです」程度では終わらず、少し長めでした。私の番が終わると、教授が「スペインで生まれ育った人みたいに聞こえる」と言ったので、私は「いえいえ、こっちで育ちました」と答えました。「向こうに家族がいるの?」と聞かれたので、「いません。うちはフィンランド系で、家ではフィンランド語を話して育ちました」と答えました。ちなみに教授はメキシコ生まれのメキシコ育ちです。 教室は4〜5人ずつのテーブルに分かれていて、自己紹介が一通り終わると、同じテーブルのサラが私のほうを向いてこう言いました。「スペイン出身でもないし、向こうに家族がいるわけでもないのに、スペインの発音を作ってるのってイタいよ」。私は「スペイン本国のスペイン語に絞って練習して、この発音を身につけただけ。アメリカ訛りでスペイン語を話すのは、私としては違和感がある」と返しました。同じテーブルのほかの人たちは何も言いませんでしたが、気まずそうにしているのは伝わってきました。 これまでも発音を褒められたことは何度もあります(ほぼ例外なく、ネイティブじゃないと明かしたときです)。スペインの人からも「アメリカ人だとはっきり知らなかったら、同じスペイン人だと思っていた」と言われたことがあります。 私が悪いんでしょうか? 追記:私が言っていないことを勝手に決めつけている人がいるので、いくつかはっきりさせておきます。 1. スペインのスペイン語が、中南米のスペイン語より優れているとか正しいとかは思っていません。「“正しい元祖”のほうを覚えたんだね」と言うのはやめてください。私はそっち側の人間ではありません。 2. なぜよりによってバイシュ・ビナロポ(スペイン東部、バレンシア州アリカンテ県の一地域)という、ピンポイントな地方の発音なのかと聞かれました。最初にできたペンパルの一人がそこの出身で、たくさん話して彼女の話し方を手本にしているうちに、「こっちの人っぽくなってきたね」と言われたんです。それならもっと磨いてみようと思いました。最初からその地方の発音を狙っていたわけではありません。 3. この話の争点は「スペイン本国のスペイン語か、中南米のスペイン語か」ではありません。サラが怒ったのは、私がスペイン人じゃないと知っていながら、スペインで育った人のように聞こえるのが気に入らなかったからです。仮に私が完璧なメキシコの発音で話していたとしても、きっと同じ反応をしたと思います。 海外の反応 1. 海外の名無しさん(投稿者は悪くない・👍2,959) 外国語を流暢に話せるようになりたいなら、発音までネイティブに近づけるのって、むしろそれが目標そのものじゃないの? そこまでやり切ったことを責められる理由が分からない。 2. 海外の名無しさん(投稿者は悪くない・👍1,250) 言語をマスターするっていうのは、発音までマスターするってことだよ。やっかみで文句を言ってくる人のせいで、せっかくの努力にブレーキをかけないでね。 3. 海外の名無しさん(>>2への返信・投稿者は悪くない・👍927) イタいのはサラのほうだし、ただの嫉妬でしょ。そもそも本当の意味で「くせのない標準の発音」なんて、どの言語にも存在しない。どこか1つの地域の話し方を選んで真似るのは理にかなってるよ。そうしないと、いつまでも「外国語として話してる人」の発音のまま。それが悪いわけじゃないけど、ネイティブっぽく話したいなら、とことんやればいい。 4. 海外の名無しさん(投稿者は悪くない・👍695) ヨーロッパの人がイギリス英語じゃなくてアメリカ英語の発音で英語を覚えるのと、何も変わらない。そういう人は普通にいるでしょ。私はカナダの学校でフランス語を習ったけど、教わったのはケベック(カナダのフランス語圏の州)じゃなくて、フランス本国のフランス語だったよ。 5. 海外の名無しさん(誰も悪くない・👍177) 悪者はいないと思う。 発音にちゃんと向き合って、そこまでスペイン語を極めたのは素直にすごい。本当にイタいのは、イギリス人やアメリカ人が外国語を話すときに自分の国の発音のまま押し通して、それっぽく言おうとすらしないパターンのほうだよ。 ただ、サラが引っかかったのは「アメリカ訛りで話さないこと」じゃないと思う。周りはたいてい中南米の発音で話してるのに、住んでいる土地とも自分の人間関係とも縁の薄い、しかもかなり地方色の強い発音をわざわざ選んだところだよね。イギリス人の私に置き換えると、周りがみんなアメリカ英語で覚えてる中で、一人だけ『ダウントン・アビー』や『ハリー・ポッター』の英語を手本にしてる外国人を見る感じ。浮いて聞こえるし、気取ってると受け取られても仕方ない。 6. 海外の名無しさん(>>5への返信・投稿者は悪くない・👍143) 「縁の薄い地域」って言うけど、追記を読むとそうでもないよ。最初にできたペンパルの一人がその地域の子で、たくさん話してその子の話し方を手本にしてたら「こっちの人っぽくなってきたね」と言われたのがきっかけなんだって。最初からその地方を狙ったわけじゃない。仲良くなった相手の話し方に寄っていくのって、人が訛りを身につけるいちばん自然な形じゃない? 7. 海外の名無しさん(投稿者は悪くない・👍267) スペイン語が母語の人間(ベネズエラ出身)として言うと、君の発音がどこ風だろうと、まったく気にならない。スペイン語が主要な言語じゃない国で勉強してる外国人が、スペインの発音を選んでも別に驚かないよ。なにしろ、この言語が生まれた場所の発音なんだから。 (ここからスペイン語で)個人的には、サラはちょっと場違いなことを言ってると思う。スペイン語の勉強、がんばってね! 8. 海外の名無しさん(>>7への返信・投稿者は悪くない・👍121) 味方してくれてるのは分かるけど、その「言語が生まれた場所の発音だから」って褒め方、投稿者本人が追記ではっきり断ってるよ。「スペインのスペイン語のほうが正しいなんて思ってない。“正しい元祖”を覚えたねって言うのはやめて。私はそっち側じゃない」って。本人は響きが好きなだけで、中南米の発音を下に見てるわけじゃない。そこは取り違えないであげてほしい。 9. 海外の名無しさん(誰も悪くない・👍89) 誰も悪くないとは思う。ただ正直、投稿者もサラも同じくらい面倒くさくて、どっちとも同じテーブルにはなりたくない。 10. 海外の名無しさん(投稿者が悪い・👍68) だって、自分から目立つ道を選んだわけでしょ。だったら周りにどう見られるかも込みで引き受けるしかない。「人と違うことがしたかった」って本人が書いてるけど、なんでそこまで人と違う必要があったのか、一度自分に聞いてみたら? 11. 海外の名無しさん(>>10への返信・投稿者は悪くない・👍21) でも投稿者は、スペイン語圏のほかのどの国の出身でもないんだよ。その理屈でいくと、メキシコの発音で話そうがコロンビアの発音で話そうが「出身でもないのに」って言われることになる。スペイン語を勉強してる人全員に同じことを言うつもり? ネイティブはそんなこと気にしないし、何かを極めるなら自分のやり方でやればいい。サラはただのやっかみだよ。 12. 海外の名無しさん(投稿者が悪い・👍54) みんな見落としてるけど、問題は発音じゃなくてサラへの返し方だと思う。「アメリカ訛りでスペイン語を話すのは、私としては違和感がある」。同じテーブルにいるのは、たぶん大半がアメリカ訛りのスペイン語で頑張ってる学生だよ。本人は説明のつもりでも、周りには「あなたたちの話し方は違和感がある」って聞こえる。ほかの子たちが黙って気まずそうにしてたのは、サラの一言より、むしろその返しのほうが原因だったんじゃないかな。 13. 海外の名無しさん(誰も悪くない・👍49) 誰も悪くない。やってること自体に、特に問題はないと思う。 でも方言って、その人のアイデンティティの大きな部分なんだよ。アメリカ英語とイギリス英語で例える人が多いけど、それは比較としてちょっとズレてる。スペインの人が、特に理由もなく「かっこいいと思ったから」って、わざと濃いボストン訛り(アメリカ東部の癖の強い訛り)で英語を覚えたらどう? 間違ってはいない。ボストンの人が虐げられてるわけでもないから、文化の盗用みたいな話でもない。でも、イタいと感じる人がいるのは分かる。 14. 海外の名無しさん(>>13への返信・誰も悪くない・👍6) 英語を勉強してる人が、ただなんとなく濃いボストン訛りに全振りするの、個人的には最高に好き。変に感じるとしたら、投稿者にとってその発音は「自分で選んだもの」だけど、地元の人にとっては「選んだわけじゃないもの」だからだと思う。だから、どうしても作ってる感じに見えちゃうんだろうね。 15. 海外の名無しさん(投稿者は悪くない・👍36) 投稿者は悪くない。ただし。 スペイン語が母語の人間(コロンビア出身)として正直に言うと、スペインの人でも中南米系でもない人がスペイン本国の発音で話すのは、あまり好きじゃない。ヨーロッパに住んでたとき、向こうではその発音で教わるんだと知った。フレディ・ハイモア(イギリスの俳優)やグウィネス・パルトロウ(アメリカの俳優)も本国の発音で話すし、今はだいぶ見慣れたけどね。 ちょっと狙ってる感じはするよ。でも、それ自体が問題なわけじゃないと思えるようになった。 サラに、なぜそう思うのか聞いてみた? 16. 海外の名無しさん(投稿者は悪くない・👍12) 投稿者は悪くない。もう自然にその発音で話せるなら、それはあなたの発音だよ。ただ、その発音を聞くと落ち着かない中南米の人は結構いる、ということは知っておいてほしい。理由は主に2つ。 1つ目は単純に「イタい」問題。私たちは子どもの頃なんでも吹き替えで観てたから、スペインの発音というと出来の悪い吹き替えを連想しちゃう。これは笑い話で、そのせいでスペインの人を嫌ってる人はいない。 2つ目は植民地の歴史。スペインの人に本気で恨みを持ってる人には会ったことがないけど、どうしても含みがある。スペインの人の中には、自分たちのスペイン語のほうが正しくてきれいで、中南米の発音は言葉を崩している、と考える人もいて、そこには差別的な見方も混じってる。スペインに住む中南米出身の移民は、発音ごと馬鹿にされることもある。だから中南米の人の中には、あなたがそういう考え方に共感してその発音を「選んだ」と受け取る人もいるかもしれない。 私も15歳のころは、英語をネイティブみたいに話したかった。何年も経った今もそうはなってないし、もうなりたいとも思わない。自分の訛りに誇りを持ってるから。あなたにとって発音は目標で、上乗せのプラスだった。でも多くの人にとって、訛りは生きていくための問題なんだよ。サラの生い立ちは知らないけど、それ次第であの反応にも理由があるのかもしれない。単なる嫉妬かもしれないけどね。 17. 海外の名無しさん(>>16への返信・投稿者は悪くない・👍6) 投稿者は悪くない。ただ訛りって不思議なもので、第二言語で珍しい訛りの人に会うと、ちょっと戸惑うのは確か。東欧出身なのにニューヨークのブルックリン訛りで英語を話す人や、イギリス英語で話す中国や台湾の人に会ったことがある。 それに、訛りには階級のイメージが強くくっついてる。クラスメイトが引っかかったのはそこかもしれない。中南米じゃなくスペインの発音をわざわざ身につけたのは「スペインの人のほうが上」みたいなイメージがあるからだ、と思われたのかも。あなたがそう思ってると言いたいわけじゃないよ。ただ、そういう方向の差別が実際にあるってこと。 18. 海外の名無しさん(双方ダメ・👍163) 双方ダメかな。本人に面と向かって「イタい」は論外。でも投稿者も、自己紹介で「スペインに家族はいない、家ではフィンランド語」とだけ言ったら、聞いてる側は「じゃあなんでその発音?」ってなるよ。「スペインのペンパルとずっと話してる」の一言があれば、たぶん誰も引っかからなかった。説明が足りない人と、決めつけて口に出す人。どっちもどっちだと思う。 19. 海外の名無しさん(>>18への返信・誰も悪くない・👍6) 理由を説明したとしても、アメリカだとスペイン本国の発音はちょっとお高くとまって聞こえることがあるんだよね。アメリカ人がイギリス英語を聞いたときの感じに近い。発音そのものは何も悪くないけど、スペイン語ネイティブの人たちからも少し浮いた存在として見られるかもしれない、とは思っておいたほうがいい。 20. 海外の名無しさん(投稿者は悪くない・👍33) 投稿者は悪くない。同じくアメリカに住んでるスペイン語ネイティブ(メキシコ系)として言うと、周りの反応はばかげてる。その発音の人たちを馬鹿にするためにやってるなら、怒る人がいるのも分かるよ。でも、全然そういう話じゃないよね。 好きな発音を見つけて、その土地のネイティブみたいに聞こえるところまでスペイン語を磨いたなんて、すごくかっこいい。これからも勉強を続けて、否定してくる人は気にしなくていい! 21. 海外の名無しさん(投稿者は悪くない・👍29) 英語を話すときにまでスペインっぽい訛りを出さなければ、全然問題ないよ。そこだけはヒラリア・ボールドウィン(俳優アレック・ボールドウィンの妻。ボストン生まれなのに、スペイン訛りの英語などが「スペイン系を装っている」と2020年に批判された)の二の舞にならないように。 22. 海外の名無しさん(>>21への返信・投稿者は悪くない・👍27) あの人が叩かれたのは出身を偽ってると思われたからで、発音がうまかったからじゃないしね。「外国語をネイティブみたいな発音で話すのは文化の盗用」みたいに言う人もいるけど、その理屈はさすがに無理があると思う。 23. 海外の名無しさん(誰も悪くない・👍16) 昔の西部劇のジョン・ウェインみたいな話し方を、特に理由もなくいつでも貫いてる人がそばにいたら、たぶん私もむずがゆくなる。地域の方言って、その土地の文化なんだよ。誰も悪くないけど、言語と文化的なアイデンティティの関係を意識しておくことは、これから言語学を学んでいくあなたにとって大事な部分になると思う。 24. 海外の名無しさん(>>23への返信・投稿者は悪くない・👍41) 方言が文化なのはその通りだけど、受け止められ方は案外あたたかいこともあるよ。日本語を勉強してる友達が、大阪出身の子とオンラインでずっと話してたら、行ったこともないのにコテコテの関西弁になったんだ。日本人に会うたびに「どこで覚えたん?」って大ウケされてるし、嫌な顔をされたって話は聞いたことがない。住んだことがなくても、話し相手から方言がうつるのはごく自然なことだと思う。 25. 海外の名無しさん(誰も悪くない・👍7) 私は小学3年生からイマージョン校(授業をスペイン語で受ける学校)でスペイン語を覚えた。先生が中南米のあちこちの出身だったから、発音は投稿者の言う「くせのない」ごちゃ混ぜ型。そのあとアルゼンチンに1学期だけ留学したら、授業はほとんど外国人留学生と一緒で、せめてスペイン語を使おうとスペインから来た子たちとつるんでたんだ。で、半分わざとその子たちの発音を真似した。アルゼンチンの人にネイティブだと思われなくても、スペイン人だとは思ってもらえるかも、なんて考えてね。今思えば、ただ仲間に溶け込みたかっただけかもしれない。帰国したら、大学のスペイン語の先生たちにはスペインに行ってたと思われたよ。 今はごちゃ混ぜの発音に戻っていて、しょっちゅう「出身どこ?」って首をかしげられる。語学に完璧な正解はないから、自分が楽しいようにやればいい。ただ、その選択に周りが戸惑うことはあると思っておいたほうがいいかな。 まとめ 判定は「投稿者は悪くない」が多数派。「ネイティブのように話したいなら発音まで磨くのは当然」「どの言語にも“くせのない標準の発音”なんてない」という意見が上位を占め、ベネズエラ出身やメキシコ系のスペイン語話者からも「発音がどこ風でも気にならない」「すごくかっこいい」とエールが送られた。一方で、育ってもいない土地の地方色の強い発音を選べば浮いて見えること、方言は地元の人のアイデンティティと結びついていること、スペイン本国の発音が中南米の人には植民地の歴史や階級のイメージと重なって聞こえうることを指摘する声も少なくない。「アメリカ訛りだと違和感がある」という返しが同じテーブルの学生に刺さったのでは、という厳しい見方もあった。 もっとも投稿者自身は追記で「スペインのスペイン語のほうが正しいとは思っていない」「争点は本国か中南米かではない」と念を押しており、「言語が生まれた場所の発音を選んだ」という持ち上げ方には乗っていない。サラの一言はただのやっかみだったのか、それとも投稿者の返しにも引っかかるところがあったのか。あなたが同じテーブルにいたら、どちらの言葉に気まずさを感じるだろうか。 元スレッド: 「ネイティブそっくりの発音でスペイン語を話す私は悪い?」(元投稿) The post 「スペイン出身でもないのに、その発音はイタい」15歳から4年かけてスペイン人そっくりに話せるようになった19歳、同級生の一言に海外の判定は appeared first on 私が悪いの?【海外の反応】.…