転載元: それでも動く名無し 2026/09/16(水) 02:00:49.41 ID:ADGmS9/N0 若手選手が相次いで不振に陥るなか、打線の中心として期待される村上も調子は下降気味。9月の打率は.106まで低下している。 シーズン前半に右ハムストリングの負傷で6週間離脱した村上だが、ここまで31本塁打を放ちチームトップタイ。打率は.204ながらOPS.810を記録し、規定打席到達者ではミゲル・バルガスに次ぐチーム2位となっている。 村上は85四球、177三振を記録し、三振率と空振り率ではメジャー全体トップ。一方で四球率、バレル率(長打につながりやすい質の高い打球の割合)、ハードヒット率はリーグ上位に位置する。『Southside Showdown』は「村上がボールを捉えたとき、多くのダメージを与える」と評価する一方、「ここ数週間はボールを捉える回数自体が減っている」と、不振の要因を分析している。 また別の背景として、同メディアは投手側が映像やデータを蓄積し、村上への攻め方を変えた可能性もあるという。X上では村上の構えに以前との違いがあるとの指摘も出ており、それがこれまで打ち返せていた球を捉えられなくなった原因ではないかとの仮説も示されている。 ※村上宗隆、本日は3打数0安打3三振①空三振②死球③空三振④空三振⑤四球本日はノーヒットに終わるも、2四死球で2出塁試合は7-3でホワイトソックスが勝利💥【シーズン成績】打率.204 31本塁打 65打点 OPS.810#村上宗隆 #ホワイトソックス pic.twitter.com/z4lUB3NPFK — 【SS】大谷速報&スポーツ速報 (@30R9gmaMUy3guDJ) September 15, 2026 2: それでも動く名無し 2026/09/16(水) 02:02:27.48 ID:V8uBhUdK0 もう終わりやね…