氷が溶けるのは必然だ。結局は水になる。問題はスピードだ。 1986年以降「現存する最大の氷山」に数えられていたA23aが、このほど南極で完全に消滅した。米国立雪氷センター(NIC)によると、A23aが、ここ数年の間に溶けたり砕けたりすることを繰り返した末、今年3月に「これ以上追跡不可能な状態」に至った。あまりに小さく分裂し、衛星でも観測困難な状態になったという意味だ。 恐ろしい勢いで溶ける南極、1兆トンの氷山も消滅…あちこちで「氷河の葬儀」(朝鮮日報日本語版) - Yahoo!ニュース 11::2026/09/14(月) 17:30:39.95 もう温暖化はおしまい これから寒冷化して食糧危機になり50年かけて人類の人口が今の半分近くになる 13::2026/09/14(月) 17:31:01.19 恐竜いた頃はそんなんだったんだよな 南極は森で木の化石もいっぱい見つかってる 23::2026/09/14(月) 17:40:00.82 >>13 その頃の南極大陸がどのへんの緯度にあったのか 14::2026/09/14(月) 17:31:06.98 ツバルは20年前に後10年で水没するって言ってたのに 16::2026/09/14(月) 17:33:53.36 100mは余裕で有る。日本最古の都は伊達じゃない。 災害にひは強いぞ 24::2026/09/14(月) 17:40:13.07 40m 水没かあ みなさんさようなら…