旧地名が自然災害の先人警告? 広がる話題と検証の声 / X X上で、旧地名が土砂崩れや湿地を示す「先人の警告」だったとする話題が広がり、広島の八木地区や東京の衾沼から自由が丘、蛇崩から上目黒などの例が挙げられています。一方、市の資料館では一部の地名に明確な歴史記録が見つからず、開発時のイメージ改善が背景にあると指摘されています。 旧地名が自然災害の先人警告? 広がる話題と検証の声 / X 2:名無しのひみつ:2026/09/08(火) 13:00:29.72 開発や再開発のときに不動産屋が勝手に名前を変えるからなぁ 古地図とにらめっこしないと、住む場所もきめられない 5:名無しのひみつ:2026/09/08(火) 13:21:52.32 これデマって話じゃなかった? 6:名無しのひみつ:2026/09/08(火) 13:29:45.26 八木って何でダメなん? 他はだいたい低地のことだよね 地名以前に現地地形を見たらわかりそうなものだが 10:名無しのひみつ:2026/09/08(火) 13:45:57.46 >>6 八木自体は悪い意味ではない、米を分解したものでどちらかというと良い意味 隠し田があった可能性も否定できないけれど、画像から八匹の蛇が木から落ちているようだって意味を込めて使いやすい八木を入れたんじゃないかね?想像だけれど 30:名無しのひみつ:2026/09/08(火) 18:39:35.08 >>6 八本の倒木が流下してきて平気なやつおるか?…