1: 匿名 2026/09/14(月) 09:39:17 日刊スポーツ野口五郎、ピアニストの文音と父娘で43年ぶり紅白歌合戦出演へ 100周年N響とコラボ - 音楽 : 日刊スポーツ歌手野口五郎(70)が、大みそかの「第77回紅白歌合戦」で43年ぶり12回目の出場をすることが13日、分かった。今年、創立100周年を迎えたNHK交響楽団(N… - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)今年、創立100周年を迎えたNHK交響楽団(N響)とのコラボで、娘のピアニスト文音(24)とともに父娘出場を果たすことが濃厚。制作サイドが近く正式に打診する方向で調整している。野口は1972年(昭47)に、当時の最年少記録だった16歳10カ月で初出場。「めぐり逢う青春」を歌った。71年に「博多みれん」でデビューして、五郎(56)の名前通りに今年56周年を迎えた野口は、現在も精力的な活動を続けている。22年(令4)には、同い年で10代から活躍する野口を尊敬する桑田佳祐(70)から声をかけられ、チャリティーとしてリリースした「時代遅れのRock'n'Roll Band」に佐野元春、世良公則、Charと参加。紅白に特別企画で出演して歌っているが、野口五郎としては実に43年ぶりの出演となる。▽サントリーホールの「A new chapter~新たな章へ~」でNHK交響楽団と文音のピアノの演奏をバックに歌う野口五郎…