
1: 俺痴漢です(栃木県) [US] 2026/09/09(水) 20:16:50.09 ID:ypZ//Zp50● BE:886559449-PLT(23222) 中道よりも未払いの業者が心配だよ❗️「血税はどこへ行く?」「最低でも中道には10何億円入る」記者が中道・小川代表を“徹底追及”した瞬間(ABEMA TIMES) — 渡邊大門(㈱歴史と文化の研究所)講演依頼、原稿依頼は大歓迎です!詳細は、お問い合わせください! (@info_history1) September 9, 2026 「政党交付金で借金返済はできないのでは?」――中道改革連合・小川淳也代表の「支払いを完済するまで解党できない」との説明をきっかけに、政党交付金11.6億円の扱いをめぐる議論が広がっています。Mi2氏が投稿した会見映像では、小川代表が、総選挙時に民間事業者へ多額の委託を行い、現在も支払い債務を負っていると説明しました。小川代表によると、それは「借入」という形ではなく、事業者側に支払いを猶予してもらい、分割で支払いを続けているものだとしています。一方、別のX投稿では「政党交付金は借金返済には使えないのではないか」と疑問が出され、政党助成法14条の「借入金の返済及び貸付金の貸付けを除く」という規定も注目されています。ただし、小川代表自身は今回の債務について「借入ではない」と説明しており、民間事業者への未払い委託費の分割支払いが、法律上の「借入金の返済」に当たるのかは、提示された資料だけでは確認できません。つまり現在の争点は、「政党交付金で借金を返せるか」という一点だけではなく、そもそも今回の債務が法律上どのように扱われるのか、そして実質的な党再編後も交付金を受け取って支払いを続けることに理解が得られるのか、という二段構えになっています。ネットでは早くも「違法なのか」「未払金なら別なのか」「税金を原資とする交付金をどう扱うのか」と反応が割れていますが、ここは言葉の違いだけで結論を出せる話なのでしょうか。参照X:Mi2氏の投稿 / @Titty2isterXXX氏の投稿 / 梅三郎氏の投稿法令確認:e-Gov法令検索「政党助成法」【この件、まだ続きがあります】・立憲・小川「クラファンで集めた1億円は返金したくない」中道改革連合の再編を前に、クラウドファンディングで集めた約1億円の扱いが問題になった際の反応を整理しています。・中革連クラファンの特典が酷すぎて炎上wwwwww中道改革連合が資金集めを進める中、「淳也フォン」などの企画や集まった資金の使途に注目が集まった段階の記事です。・【速報】中改連、政党交付金カットで倒産寸前。 小川淳也「企業の皆さん、助けてください!お金がない」国際会議も実費渡航・・・今回の支払い問題につながる、中道改革連合の資金事情と政党交付金をめぐる過去の反応です。 引用元:…