1. 匿名@ガールズちゃんねる 市によると、2025年7月から月1回、地域包括支援センターの職員が母親を見守りに訪れていた。女性の疾患やひきこもり状態も関係機関で共有していた。 しかし、女性から相談は寄せられず、高齢の母親への支援にとどまった。母親は昨年12月末に亡くなったが、自宅を訪れたセンター職員や地域住民に対し、女性は「母は元気です」などと説明した。「最近お変わりないですか」という職員の声かけには「頼んでいない」と突き放した。 女性は経済的に困窮し、健康面にも不安を抱えていた。母親が亡くなった後の生活費は、財布に残ったわずかな金と母のタンス預金90万円ほど。公判では「葬儀代に大きな金がかかり、払ってしまえば生活ができなくなる」と話していたことが明かされた。 2026/09/04(金) 10:49:38…