1: お断り ★ 2026/09/01(火) 18:54:10.81 ID:bt3x2Y4k9 大阪メトロ、路線バスEV化見直しへ 万博期間中にトラブル続出 2025年の大阪・関西万博の会場で運行した電気自動車(EV)バスが、相次ぐ車両トラブルで使用停止となった問題で、大阪メトロ(大阪市西区)が、路線バスの全車両をEV化する計画を見直す方針であることが判明した。 (略) 万博期間中に計832件の不具合が確認されるなどトラブルが続出。購入した全車両について、路線バスとしての使用を取りやめた。 詳細はソース先 2026/9/1 関連 大阪メトロが使用断念した中国製EVバス100台以上、産廃処理場へ「出発」 昨年の万博に向け購入も、事故発生・欠陥で [お断り★] 昨年の大阪・関西万博などに向けて購入し、不具合を受けて継続使用を断念した電気自動車(EV)バスについて、大阪メトロは26日、大阪市城東区の敷地で保管していた100台以上のバスを全て撤去した。同社への取材でわかった。関係者によると、移送先は富山県内の産業廃棄物処理場という。 大阪メトロはEVバス開発・販売会社「EVモーターズ・ジャパン」(EVMJ、北九州市)から中国製のEVバス190台を購入。うち150台は万博で使用し、閉幕後も路線バスに転用する予定だった。しかし、万博期間中に壁や縁石に接触する事故が発生。大阪メトロ独自の点検で欠陥が見つかったことなどから、今年3月に全車両の使用断念を発表した。 EVモーターズ・ジャパンが民事再生手続き 負債総額は約57億円 万博のEVバスでトラブル相次ぐ 福岡 [少考さん★] EVモーターズ・ジャパンは2019年4月に設立され、大阪・関西万博の会場内などを走る中国製EVバスを大阪メトロに納入するなど、これまでに325台を販売してきましたがトラブルが相次ぎ、国が2025年10月に立ち入り検査を行った後、EVモーターズ側はリコールを届け出ていました。 引用元: ・大阪メトロ、路線バスEV化見直しへ 万博期間中にトラブル続出 832件の不具合を確認 [お断り★]…