1 海外の人 [匿名] ※動画:よく晴れた日の、農場らしき場所。手前から向こう岸まで、コンクリートで囲われたピットの表面がびっしり泡で覆われている。ソフトボールくらいの白っぽい泡がぎゅうぎゅうに並んでいて、その向こうにサイロらしき円筒形の建物と木立、送電鉄塔が見える。画面の下から手袋なしの手が伸びてきて、泡すれすれでライターを擦る。火花が散った瞬間、オレンジ色の炎が手元から奥へ向かって走り出し、泡の表面を一気になめていく。撮影者はそのままピットの縁の壁の外へ下がり、焼けて黒くなった帯が残る泡の海を映したまま、15秒ほどで終わる。元タイトルは「ふん尿の泡に閉じ込められたメタンガスが、火花で一瞬にして燃える」…