
オカルト板の「月と火星と地球と太陽」スレから。用語だらけだが、妙に筋が通っている一本。 61: 名無しのオカルト 2024/06/29(土) 12:34:20.90 ID:RD40nprlw ID:RD40nprlw 60>本名は普通の日本人ですよ。江戸時代から、苗字があったらしいです。生まれつき、レートル読みの名前を知っていた訳では無いです。彼らと話した上で、教えて貰いました。ローマ字は、もろに当て字です。しかし、ローマ字の日本語との相性を考えると。このローマ字も、ヘブライ語やレートル語と関係ありそうだと思っています。これに関してはまだ調べていない。古代レートル後は、筆記体はめちゃくちゃ難しいです。多分、カタカムナ系の書き方だと思う。あれは、レロ(霊術言語)ですが。あれも勉強します、今後。当時のプログラミング言語ね。唱えるのでは無く、装置がいる。難しいし、ミスる場合のリスクとして(当時は) 引用元: ・★月と火星と地球と太陽の、知人から聞いた話を 72: 名無しのオカルト 2024/07/11(木) 01:43:54.76 ID:wp3+XzXvM ID:wp3+XzXvM >>61~71将さん大丈夫です、08での通信で代理のOB、の方ですよね?何とか戻りました。怨霊化というか、悪霊化というか。すぐには無理ですが、少しずつ自分と向き合います。自分書きます、大丈夫です。取り急ぎ。リークは動画アカウントに完全移行させ。太陽守護文明連合として、書くこと書きます。無論、オカルト板に書き込むのは、すべての人間に信用されると厄介な話で。今の技術は、音波にしろ電気にしろ地場にしろ、第一次大戦の頃から、既に民生の考える域を超えており。有名なのは、大戦時における、音波警報網。レーダーよりも高性能だったらしく、第一次大戦にも、活用され、第二次には、日米両軍が使用し。現代においては、想像を絶するだろうし、自分が知る範疇でも、言えるはずもなく。Larus、と、ATRAMU、という、二つのキーワードについて記そうと思う。6年以上前か?複数の某国の、諜報関連だと思う、と、曖昧にしておきます。サーバー内にある、後世である、仮名「甲藤裕之成」なる人物から貰った、技術知識、ラーマの旧世代技術知識「ヴィナニカシャストラ」の一部の、テキスト情報を、奪取しようとしたのだと思う。もろ、トラップ仕掛けてましたが。平安京時代の封印錠、という手法を用いた追跡トラップを仕掛けており。で、その時は前世カグラ・イオが、居城とする月裏の沈船「レトシン」装備の旧世代のレロヒラ(念じ通信装置と思いください)で、コンタクトを取り。 73: 名無しのオカルト 2024/07/11(木) 01:44:35.85 ID:wp3+XzXvM ID:wp3+XzXvM 伝えたのは、私の保護を担当している、米国に会話した上で譲渡して貰え。それがダメならカグラの民(グレイ)に話を通せ。それでも駄目なら、盟友、ラーマ・オ・トアヒル・ラオに話せ。肉体は日本人だが、魂はレートル族であり、火星の民になる。神霊含め、霊体に容赦ないのは、上記の理由による。そう伝えたうえ、画策をし、月のレトシン強奪を試み、分子核技術奪取を目論見。ラーマに嘘八百を伝え、ラオを欺こうとし、イオを欺こうとした。日本人の私は民間人だから、黙る。レートル人としては、黙る理由がない。止むを得ず、ラーマとレートル各国に許可を貰った上で、肉体装備の、座標起爆型イオン砲をカグライオが、撃つ事になった。多分、軍艦でも、この時代のものでも、即戦闘不能になる。数千度だからね。地震兵器について。今年初め、レマラト(日本語だと、地震岩。鹿島、神栖他を結ぶ、呪詛装置)の設置が遅れ。結果、中華人民共和国軍の地震兵器の攻撃を許してしまった。実際は判らない。身動きが取れなかったとはいえ、痛恨だと思っている。 74: 名無しのオカルト 2024/07/11(木) 02:00:11.58 ID:wp3+XzXvM ID:wp3+XzXvM 急遽、手当たり次第に、夜中に車を走らせ、地震岩は勿論、手当たり次第にマーロ・シャク・ケヒラトルを設置しまくり。以後、震度4以上、酷くても5以上は起きなかったと記憶している。手に入る情報では。実際は判らない。当然、太陽守護文明として、報復を行うのは当然であり。プラズマ砲を、この時は制限のあるレトシンでなく、制限のない肉体から、全ての地震兵器部隊と施設に、撃ちました。1時間で終了したが、以後、アトラム作戦を展開する中国軍の。太陽守護連合に対する対応は、変わったと思う。もう一つ。火星に、中国人宇宙飛行士が一名いる筈になる。運んだ船は判らない、ラーマから聞いてないから。一応丁重に対応しているが、非常に怯えている、と聞いている。無論、中国語で対応し、人として扱い、人権に配慮し。扱いは、地球の国連組織が規定する、捕虜に準じた対応をしている。そう、聞いているが、自分は地球にいるので、伝えるのみになる。カグラの民は、元々。人工生命体型の兵器であり、当然、各種兵器を内蔵している。それが、1Cmでも100mでも。月裏の人間に関して。あれは、収監中の犯罪者で、レートルやラーマの服役囚になる。当然、人権に配慮はしているし、命として扱う。何度も記すが、月は軍事施設であり要塞であり、古戦場であり、墓標である。無断侵入した場合、無事で済むはずがない。だから、世界中の先進国の殆どは、秘密裏にラーマやレートル、カグラトルと接点を持っている。外交、しなくてどうする?当たり前の話で。公表しないだけで、国家はきちんと交易や外交している。中露同盟を除いて。 管理人:レトシン——投稿者が「月の裏に沈んでいる」と語る乗り物のこととされる。レートル語や念じ通信など独自用語が多いが、要は「火星の民を名乗る何か」からの通信記録、くらいの前提で読むと入りやすい。信じるかどうかはさておき、この世界観をどう読んだかコメ欄で聞かせてほしい。…