1 海外の人 [匿名] ※動画:棒の先に付いた金属の球を2つ、バーナーであぶってから水の入ったビーカーに沈める実験。画面の表示では片方が350℃、もう片方は真っ赤に光る1000℃。350℃の球は水に入れた瞬間に白く激しく泡立ち、すぐにおとなしくなる。1000℃の球のほうは、透明な膜のようなものに包まれたまま、水の中でしばらく静かにしている。動画のナレーションによると、熱すぎる球に触れた水が一気に沸騰して「蒸気の膜」ができ、その膜が水を金属に直接触れさせないのだという(金属が十分に熱いあいだだけ)。最後はその膜が崩れて、球のまわりが一気に沸き立つ。元投稿のタイトルは「ライデンフロスト効果」…