1:それでも動く名無し: 2026/08/21(金) 22:17:46.17 ID:JDqc0iqC0.net 「暴力と胸や尻を触るセクハラが日常に」北海道京極町の農業法人で虐待か…避難したミャンマー人女性4人が明かす凄惨な実態 町議務める“父親”ら取材に応じず 2:それでも動く名無し: 2026/08/21(金) 22:18:19.88 ID:pAuzTws20.net また北海道 3:それでも動く名無し: 2026/08/21(金) 22:20:14.24 ID:JDqc0iqC0.net 特定技能のミャンマー人が農家から避難し、教会で保護されている…。 8月5日午前10時、札幌市内にあるキリスト教会の礼拝堂に19歳から30歳の女性4人が身を寄せ合うように座っていた。 彼女たちの口から語られたのは、あまりにも酷い状況だった。 ミャンマー人女性Aさん(30)によると、最初の暴力はM社で働き始めた数日後に起きたという。 「山で支柱にロープを結ぶ作業をしていたとき、父親から『ひもを離せ』と言われたのですが、言葉を理解できなかったという理由で、後ろから金属製の棒で2回たたかれました」 「胸を触られ、お尻をたたかれたことだけでなく、やっていないことを一方的に責められたことが悔しくて一日中泣いていました」 Aさんは、時折涙を浮かべながらも話し続けた。 Bさんも何度も怒鳴られ、作業がうまくできないと収穫した野菜を投げつけられたという。さらにAさんと同様、父親に尻を何度もたたかれたと話す。 22歳のCさんや19歳のDさんもセクハラ被害を受けた。 Cさん(22) 「落ちたブロッコリーを拾おうと前かがみになった瞬間にお尻を触られた」 Dさん(19) 「日頃から肩組んできたり、二の腕を触ったり、お尻を揉んできたりした」 父親は日頃から性的な話をよくするという。 「汗をかくと体が濡れて下着の線が出ますよね。すると父親が、女の子2、3人を前に出して『下着の線見るだけでも男って立っちゃうんだよ』と言って、ズボンの下で大きくなっている自分の性器を見せつけたこともあったということです。みんなドン引きで、気持ち悪かったと言います」 8:それでも動く名無し: 2026/08/21(金) 22:22:38.33 ID:bMfvO9s70.net ブロッコリー農家って儲かるんやろか 10:それでも動く名無し: 2026/08/21(金) 22:22:55.37 ID:NGxw77gC0.net 北海道だからやってはいるんやろな 11:それでも動く名無し: 2026/08/21(金) 22:23:08.18 ID:8T/jEZLM0.net 股間のブロッコリーも育ってるやん…