1: 匿名 2026/08/30(日) 14:05:07 ポストセブン《30キロ制限の道を時速100キロ超で爆走》競泳五輪メダリスト・本多灯被告の危険運転、暴走の引き金は「スポーツカー」への「絶対負けたくない」という“対抗心” 東京オリンピック男子200mバタフライ銀メダル、パリオリンピック日本代表など、現代の日本競泳男子を牽引する一人である本多灯選手。そんな本多選手が自動車運転氏傷処罰法違反(危険運転致…起訴状によると、本多被告は2025年11月21日午前8時26分ごろ、多摩市のモノレール線路沿いにある道を普通自動車で走行していた。その道路は法定速度が30キロに設定されており、現場付近は左方向にカーブを描いていた。本多被告はその地点の進行において制御が困難な速度である88~108キロで走行したことにより、カーブを曲がり切れず対向車線にはみ出し、対向車線を走っていた60代男性の普通自動車と衝突。加療28日間の胸骨、肋骨の骨折などを負わせたとされる。(中略)捜査機関に対して本多被告が供述したところによると、事故直前、赤信号で停車をすると目の前にスポーツカーが停車しているのが見えた。スポーツカーが好きな本多被告は、気になって見ていたという。発進すると、その加速力を見て「絶対負けたくない」と対抗心を抱いたのだという。必死にスポーツカーの後ろを追いかけて、直線では時速130キロにまでなった。関連トピガールズちゃんねる - Girls Channel -東京五輪銀の競泳・本多灯 危険運転致傷の罪で起訴 アジア大会など辞退 日本水泳連盟が謝罪 | ガールズちゃんねる - Girls Channel - 「このたび、本連盟競泳日本代表選手である本多灯選手が、自家用車を運転中に人身事故を起こし、危険運転致傷の罪で起訴されていたこと、また、本件について本連盟への報告が発生及び起訴から相当期間を経た後となりましたことをご報告申し上げます」と報告。「ま...…