1: 匿名 2026/08/30(日) 13:16:33 「友達なのに、遠回しに自分の悪口を言ってくる」(学生10代・Aさん)「裏ではお互いの悪口を言いまくっているのに、表では『すごい大好き』とか、すごいハグとかしちゃってめっちゃ仲良くしている。でも裏ではめっちゃ蹴落とし合うって感じの関係。(Q.どんな悪口?)『弱キラー』とか。彼氏を奪ったりしているんですよ」(学生10代・Bさん)「(SNSの)BeRealで事故顔をそのまま確認も取らずにあげちゃうような子は“フレネミー”だと思います。抜けていたり半目だったり口が半開きだったり…」(学生10代・Cさん) TIMES仲良いフリして「裏で悪口」「彼氏を奪う」若者に広がる“フレネミー”とは?街で聞いた怖すぎる体験談…犬山紙子氏は「“あなたのためを思って”に隠された巧妙さ」を指摘 | 国内 | ABEMA TIMES | アベマタイムズ「フレンド(友達)」と「エネミー(敵)」を掛け合わせた造語「フレネミー」。もともとは海外で広まっていた言葉だが、SNSで関連動画が大バズりしたことで日本でも若者の共感を呼び、JC・JK流行語大賞の2026年上半期コトバ部門で1位の「ワホー」に次いで2…犬山氏は、フレネミーについて「『あなたのためを思って』『友達だから言うよ』と巧みにコーティングして嫌なことを言ってくる感じ。言葉自体は最近聞くようになったが、昔からこういう人は絶対にいたし、自分も昔やってしまったかもしれない。若者の間だけでなく大人にもあるだろう」との見方を示す。その厄介さについて、「言われた側が『あれ、私が悪いのかな?』と思わされてしまう。それで距離を置こうとすると、今度は『私が逆にいじめていることになるの?』と悩んでしまう。そう思わせるのもフレネミーの巧みさ」と分析する。…