1:それでも動く名無し 2026/08/29(土) 16:58:33.30 ID:qP+saEc70NIKU 旧芸名「ほっしゃん。」でお笑い芸人として活動した俳優星田英利(55)が28日夜、Xを更新。日本について、思いをつづった。 星田は「国際社会から、もはや三流国、四流国と認識されるまでに落ち込んだ、この国」と痛烈な表現で書き出した。 そして「無知性の輩がカルトの経典みたくくり返す『日本を取り戻す』じゃなく、本当の意味で取り戻すために、まずは、レイシストが肩身が狭い思いをして、孤独で生きづらい、いや、生きていけない社会を作りましょう」と、レイシスト(人種や民族などに基づく差別主義者)という言葉を使って述べた… 国際社会から、もはや三流国、四流国と認識されるまでに落ち込んだ、この国。無知性の輩がカルトの経典みたくくり返す「日本を取り戻す」じゃなく、本当の意味で取り戻すために、まずは、レイシストが肩身が狭い思いをして、孤独で生きづらい、いや、生きていけない社会を作りましょう。— 星田英利 小説『くちを失くした蝶(KADOKAWA)』 (@hosshiyan) August 28, 2026…