1・散々匂わせした深津絵里は出ない。劇中でも匂わせ続けてエンドロール後まで引っ張るが青島が「そこは出るとこでしょーが」と言って終わる ・「和久さんをAIに読み込ませた」とかでAI和久が誕生。微妙に違和感のある声で「おいっす」と、和久なのかいかりやなのか分からない感じで名言を語る ・真下と雪乃の息子役(21歳設定)になぜか40を超えた微妙なジャニタレを起用 ・雪乃のキャラは完全に崩壊。水野美紀にしか見えない ・すでに死んだ室井は当然出ない。室井の真似をして笑いを取ろうとするクソつまらないシーンはある ・物語終盤、時の部屋みたいなところで謎に始まる長い回想。この映画にクライマックスなどないから水を差すことはないが、無駄に長い。 ・犯人は何を考えてるか分からない若者。とにかく若者は危険。特にそこまでの展開は関係なく、なんとなく分かって捕まる。 ・監督福田雄一かと思ったら元の踊るを作った人だった 関連記事 【映画】佐藤二朗、『踊る大捜査線』に医師役で出演「妻が大ファンで…」 佐藤二朗主演のドラマ、制作再開を発表 「踊る大捜査線」本広克行監督が報告「再起動中の二朗さん」 佐藤二朗の『踊る大捜査線 』降板報道を本広克行監督がSNSで否定「降板じゃないから!一旦中止して整えてるだけ…」 【速報】『国宝』興行収入173.7億円を突破 『踊る大捜査線 THE MOVIE 2』を超え邦画実写歴代1位 wwwwwww 【悲報】ミス東大、あまりにも性格が悪いと話題に 【画像】菅野美穂っぽい女子アナ「あかん…着替えが間に合わん!ええいままよッ…!」 【画像】レジェンド声優・古谷徹(70)の不倫相手、今見ても凄すぎるwwwww…