1: 匿名 2026/08/28(金) 19:55:37 お茶1杯にも2時間並びたい-Heyteaなど中国ティーが米国で人気、日本にも広がる(ブルームバーグ):米ニューヨーク在住の公立学校教師、スティーブン・スパーリングさん(51)は、お茶1杯のために2時間も列に並ぶ価値があるとは思っていなかった。だが、マンハッタンのアッパーイーストサイドに新たにオープンした中国の人気ティードリンクチェーン「喜茶(Heytea)」の店舗が、その考えを変えた。スパーリングさんは「店に入ってみて、なぜあれほど長い行列ができていたのか分かった。もともとお茶にはそれほど興味がなかったが、今は少しずつ好きになってきている」と、喜茶のグアバグリーンティーを飲みながら語った。喜茶や悸動(Teapulse)、蜜雪氷城(Mixue)など中国発のティーチェーンが、ニューヨークをはじめ米国各地で急速に店舗網を拡大し、コーヒー派の消費者を取り込んでいる。日本でも喜茶が2025年2月に大阪・道頓堀に1号店をオープン。蜜雪氷城も日本国内で複数の店舗を展開している。 CROSS DIG with Bloombergお茶1杯にも2時間並びたい-Heyteaなど中国ティーが米国で人気、日本にも広がる | TBS CROSS DIG with Bloomberg(ブルームバーグ):米ニューヨーク在住の公立学校教師、スティーブン・スパーリングさん(51)は、お茶1杯のために2時間も列に並ぶ価値があるとは思っていなかった。だが、マンハッタンのアッパーイーストサイド……