1: 匿名 2026/08/28(金) 11:17:51 STYLE | FORZA STYLE [講談社]「葬式にネイルしてくるアホがどこにおる」義母に大激怒された28歳の次男の嫁。「だって…」その言い訳に場内ため息【専門家助言】少子化は言うに及ばず、人口減少そのものも今後の大きな課題となってきた。厚生労働省によれば、令和5年の氏亡数は157万5936人で、前年より6886人増加したという。次に待つのは「人口不足」というわけ…「次男の嫁は、自分たちの結婚式の計画で『引き出物なんて、みんないらんくない?』と言ってやめようとしたような義理を欠いた子です。先だって、夫の長兄が亡くなった際、悪魔のような長い爪にピンクのネイルをして葬儀に参列しようとしたため、思わず『葬式にそんな爪してくるアホがどこにおる』と言ってしまいました。長男の嫁がよくできた子なので、次男の嫁の非常識ぶりが際立って困ります。しかも、素直じゃないので聞く姿勢がなく、教えても右から左に抜けてしまうようです。あれで大事な孫を育ててるんですから、恐ろしい話ですよ」爪のことを注意されたあと、次男の妻はどうしたのか。「『だってお義母さん、このピンク、ベージュが入ったヌード感のあるピンクだからお葬式でも大丈夫らしいですよ』と反論してきたんです。『らしいですよ』なんて、どうせSNSの受け売りでしょう。自分にとって都合のいい情報しか信じないですから」しかも、その爪の先には小さな粒状のパールのパーツまでついていたそうで…「パールはお葬式でもいけるらしいとうっすら笑顔で言われて……もう話にならんと、呆れて物も言えませんでした。周囲にいた娘や親戚も黙ってため息ですよ」…