1. 匿名@ガールズちゃんねる 今回は強盗致傷という重い罪であり、Aさんは、少年が直接手を下していようがいまいが逆送になると思い込んでいた。だが5月、さいたま家裁川越支部は、少年を逆送せず、第1種少年院への送致を決定した。Aさんはこう憤る。 「本人の供述によれば、先輩から誘われ、怖くて断れずに犯行に加わったんだそうです。被害者に申し訳ないことをした、とちゃんと反省し、将来弁済したいとも話しているので、今回はちゃんと指導した上で少年院送致にしたとのこと。ただ、一歩間違えれば死んだかもしれない私の立場からすれば、少年の言葉は真に受けられません」 実際、少年から詫び状の一つももらっていないし、被害弁済の話すら受けていないと話すのだ。 「普通は親がすっ飛んでくるものでしょうがそれもない。奪われた現金も返ってこないし、治療費、弁護士費用など事件のため出費ばかり重なっています」(Aさん) 2026/08/24(月) 10:42:39…