1. 匿名@ガールズちゃんねる ■きんに君にも使用者責任や監督義務があったと主張 ケインの事務所関係者に聞くと、 「きんに君は飯尾が失踪した翌日、複数の関係者がいる場で被害額の約半分を補償すると話していました」 ところが、以降は連絡を絶ち、謝罪すらないという。 「ケインは、こうしたきんに君の態度に憤っています。そもそも、彼は事案発覚直後に被害者の数をおおむね把握していたり、飯尾が使っていた法人名義の携帯電話を慌てて解約したりと、不自然なことが多かった。“私はただの被害者です”という理屈は通りません」(同) 2026/09/30(水) 12:49:29…