1: 匿名 2026/08/22(土) 17:52:54 毎日新聞首相Xで公邸での働きぶりアピール 「こもりがち」の指摘意識か | 毎日新聞 高市早苗首相は就任以来、夜の会食は歴代首相に比べて極端に少なく、休日は終日公邸にこもることが多い。こうした状況が目立ち始めていることを気にしてか、急に自身のX(ツイッター)で、公邸での仕事ぶりをアピールし始めた。公邸の積極活用が官邸職員などの「働き方改革」につながっているとの考えも強調するなど、「公邸で過ごす意義について「危機管理」と「官邸職員の負担軽減」を挙げ、官邸にいるよりも職員や警護の人数が少なくて済むことから「公邸を積極的に活用するよう心がけてきた」と強調した。そして「読める資料はほとんどを持ち帰り、担当秘書官とは公邸内の会議室で打ち合わせをするか、リモートでやりとりをする」と公邸での仕事ぶりを披歴し、平日の早朝・夜間や休日は「必要でない限り、公邸から出ないようにしている」と記した。また、公邸に出るとうわさされる「オバケ」に触れる文章も続けて投稿。自身はまだ「オバケに会ったことはない」としつつ、その代わりに「先日まではゴキブリに会って叫び声を上げていた」と明かした。…