高市早苗首相は22日、官邸に隣接し、自身の住居でもある公邸について「官邸職員の負担軽減の観点から積極的に活用するよう心がけてきた」と自身のX(旧ツイッター)に投稿した。リモート会議など「官邸で執務している時と変わらない環境をつくっている。『公邸も職場だ』というのが実感だ」とつづった。 公邸にこもることが多いと指摘される首相だが「公邸にいることで職員や警護の負担を軽減できる」と主張。平日は夕方の早い時間に公邸へ戻り、休日や夜間・早朝は必要でない限り外出しないと説明した。 さらに大小の会議室や通信環境も整備されているとし「首相の動静で『終日、公邸で過ごす』と報じられるが、必要な執務を行っている」とも言及した。 ※詳しくは下記リンクより 関連記事 【悲報】高市外交に「弱腰」批判 ICC、ロシア対応巡り 【物議】投資家「高市政権は大衆人気で持っているだけ、知識層からの評価は極端に低い」→ネットで賛否 【激怒】橋下徹氏、高市政権を「口だけ番長」と痛烈批判 高市首相、お盆休み返上?X連投「歯を食いしばって頑張る」 【大悲報】高市首相、ICC赤根所長への米制裁は「大変残念」 撤回求めるかは言及せず 【朗報】女子ビーチバレー選手(24)「グラビアがやりたい」→ スタイルがガチすぎると話題にwwwww 【画像】女子高の文化祭でバニーガール喫茶が開催された結果 【朗報動画】吉岡里帆の水着ショー動画、謎の安心感がある❤…