1: 匿名 2026/09/26(土) 08:14:27 [トゥギャッター]食品会社でチーズを開発している人が作った「コーヒー牛乳」分析マップが詳細すぎて凄い→様々な要望も集まるコーヒー牛乳は、基本的に生乳の使用率が高くなればなるほど、砂糖を使わない無糖タイプのものが増えている気がします というのも、せっかく生乳をたくさん使うのであれば、その美味しさをダイレクトに味わえる仕立てのものが多く、かつ生乳が増えてくると牛乳の乳糖由来の甘みも結構あるので、無糖でもほんのりとした甘さがあって美味しく飲めるんです 一方で生乳の比率が低いものだと、砂糖などを使ってしっかりがっつり甘さをつけたものが多い印象 これは生乳を使わないと、全体のボディ感や乳感の強さも含めて足りない部分が出てくるので、ある意味そこを砂糖などの要素で補っているものが多いのかなと そういう意味で言うと、今回こちらで紹介されているコーヒー牛乳は、生乳比率が70%以上とかなり高い部類にもかかわらず、砂糖でしっかり甘く味付けしているというのは、逆に少し珍しいタイプなのかなという気もします コーヒー牛乳は本当に人それぞれ好みが分かれるので、どんなタイプが良いかも人それぞれだと思うんですが、この砂糖の要素って結構好みが分かれるポイントですよね コーヒー牛乳マッピングだと、このあたりの砂糖の量(甘味の強さ)がうまく表せないのが弱点ではありまして、、、 誰かこの辺補完してくれる方いればぜひ……!(他力本願<みんなの反応>・これは興味深い そして淡路島牛乳のコーヒー牛乳が入っているのが嬉しい😆・コーヒー牛乳といえば白バラコーヒーが好きなんだけど、わかる人いる?🥺・このマッピング、狂ってるけど好き (コーヒー牛乳すき)…