1: 匿名 2026/08/21(金) 10:14:13 ワクチン接種に疑問を持つChieさんは、中学生の一人息子に予防接種を一切受けさせていない。Chieさんがまず疑問を呈したのは、予防接種が1994年の法改正により「“義務”から“努力義務”」となったことだ。「予防接種はどうして義務から努力義務に変えられたのか。安全かつ効果のあるものであれば、努力義務に変更する必要がなかったのではないか。努力義務になったにもかかわらず、相変わらず打つことが前提なのはなぜなのか」と問いかけた。また、自らの経験から「私も弟もすべて予防接種を打ったが、母親から聞いたところ、ほとんどの病気にすべて罹患した。予防接種のメリットが感じられなかった」と語り、さらに「重症化を防ぐという決定的な証拠が欠けているように感じていた。ワクチンに含まれる添加物も危険だと思った」と続けた。 TIMES「予防接種のデメリットがきちんと説明されていない」息子にワクチンを一切打たせない母…“あえて打たない”保護者の本音と、子どもの健康を守る親の責任とは? | 国内 | ABEMA TIMES | アベマタイムズトランプ大統領が、子どものワクチン接種に関する大統領令に署名した。子どもに推奨する予防接種を18種から11種に削減することなどを盛り込んでいる。 トランプ氏はワクチン接種により自閉症診断が増加していると主張したが、WHO(世界保健機関)のテドロ……