1 海外の人 [匿名] ※動画:エチオピア南西部のバンナ族の若者たちが、細長い木の棒に乗って歩いていく映像。棒の途中に足を掛ける短い突起が出ているだけで、あとは両手で棒の上のほうを持って体を支えている。乾いた尾根、舗装された道路、木立の中の砂地と場所が切り替わる。棒の長さは人によってバラバラで、低い人は腰くらい、高い人は足の位置が地面に立っている大人の頭を軽く越えている。投稿の説明によると、家畜を見張るため、背の高い草の中や湿地を歩くため、そしてヘビやライオン・ヒョウなどから身を守るために受け継がれてきた技術、とのこと…