1 名前:仮面ウニダー ★:2026/08/21(金) 06:45:03.81 ID:ScGQWGvn.net Record Korea 2026年8月20日 21:00 2026年8月12日、韓国のインターネット掲示板に「日本旅行中『ぶつかり』の被害に遭った」と題する投稿があった。 大阪旅行に訪れたという投稿者は、「少し道に迷ってしまい、キャリーケースを引いて、駅の通路の端に寄ってゆっくり歩いていたら、 前から来た人がわざわざ私の方に近寄ってきて、肩を強くぶつけてきた」と振り返り、「これまで『ぶつかり』被害のことは 耳にしたことがあったため、驚きつつもすぐに『待って』と言って呼び止めたが、逃げるように走り去って行った」とつづった。 この投稿に他のネットユーザーからは 「自分も同じ被害に遭ったことがある。端に立ち止まっていたのに、回り込むように近づいてこられてぶつかられた」 「人がたくさん行き交っているわけでもない郊外の駅でやられた」 「一緒に歩いていた彼女がぶつかられた」 「実際被害に遭うと、あっけにとられて何もできなかった」 「目の前で日本人の女性が、明らかにわざとぶつかられているのを目にして怖かった」 など同様の経験をしたという声が寄せられた。 また、こうした体験談に対し、 「ネットなどで動画を見たことはあったけど、本当にいるんだね」 「こんなに体験した人がいるのを見ると、犯人も少ない人数じゃなさそう」 「なんでそんな危ないことをするんだ」「走り去っていったなんて、絶対に確信犯」 「女性や子ども、大きな荷物を持った観光客など、自分より弱い、やり返してこないような人を選んでやっているんだろう」 「ぶつかられて、そのまま転んで大けがをしたりしたらと思うと怖すぎる」 「投稿者は端に寄っていたというからそうじゃなかっただろうけど、仮に観光客が邪魔だったとしてもわざわざぶつかるなんて ありえない」などの声が上がった。 このほか、「もう『こういう被害に遭うかも』という心持ちでしっかりと周囲に気をつけながら歩くしかない」 「悔しいけれど、刺されでもしたら危ないから、追いかけたり呼び止めたりしない方がいいのではないか」などの声も見られた。 一方で、「一部悪質な人もいるだろうが、人が混んでいる駅などでは少々接触することもある」 「わざとぶつかったわけではなく、急いでいたからそのまま立ち去った人もいるのではないか」 「なんでもかんでも『ぶつかり』といってはいけない」 「海外旅行に危険はつきもの、韓国とは違うと思って受け入れるしかない」 などの声も見られた。(翻訳・編集/樋口) 引用元:…