1 名前:少考さん ★:2026/08/19(水) 10:44:30.06 ID:Xn8ZXzJ49.net “小泉進次郎幹事長”で「消費税解散」の大勝負 高市政権の命運を左右する秋の人事、「麻生外し」の行方 (1/7) | JBpress 「減税法案」参院否決なら国民に信を問え、小泉郵政解散の再現、財務相・官房長官に挙がる意外な人物 渡辺 喜美 元金融担当相/元みんなの党代表 2026.8.19(水) 麻生氏のメッセージと消費税政局 目次 1.麻生氏のメッセージと消費税政局 2.法案が参議院で否決されたら…思い出す「小泉郵政解散」 3.私なら小泉進次郎氏を幹事長にする 4.財務大臣は誰がいいか 5.官房長官には城内実氏 6.片山さつき氏には政調会長を 7.外務大臣には小林鷹之氏 8.人事の目的は「麻生外し」ではない 9.「消費税解散」まで覚悟できるか 秋の党役員・内閣改造人事が、麻生副総裁との緊張が高まる中で高市政権の命運を左右しそうだ。焦点は食料品の消費税減税を本当に実現できる布陣を作れるかどうかである。そのために誰をどのポストに置くか。 7月30日、高市早苗総理は2027年4月から2年間、飲食料品の消費税率を1%に引き下げ、所得連動型給付を組み合わせる方針を表明した。しかし、閣議決定をすれば政策が実現するわけではない。 自民党内には消費税減税への反対論が根強く残る。麻生副総裁は高市総理に対し、「意見を求められれば反対だが、総理が決めたのであれば反対はしない」という趣旨を伝えたとされる。これは反対論を撤回したというより、「総理がそこまでやるなら自分で責任を取ってやりなさい」という政治的メッセージと読むべきではないか。 いよいよ「消費税政局」である。 次へ 法案が参議院で否決されたら…思い出す「小泉郵政解散」 (略) ※全文はソースで 引用元:…