
ストーリー 第3話「善意の仲介人」 帝国は対反乱戦略を一新、東部の情勢安定化に成功。 しかし連邦と連合王国は北方の旧協商連合領での共同作戦で対抗する。 そんな中、『厳正中立』を謳うイルドア王国が蠢動する。 (公式サイトから引用) MALでの3話の評価 5Loved it! 65.0% 223 4Liked it! 23.3% 80 3It was OK 6.4% 22 2Disliked it 1.2% 4 1Hated it 4.1% 14 Average 4.4 343 votes redditの反応 172 ターニャはいつ、自分の笑顔は逆効果で、見るものに恐怖を抱かせることに気づくのだろうか? redditの反応 179 イタリア人ではないをマカロニ野郎と呼ぶのはとても愉快。lol どうやらカランドロにとって、ターニャはまだ刺激が強すぎたようだね。それはともかく、戦争と前線はどんどん深みにはまっていく一方だな。 イドラが講和を持ちかけても、帝国の参謀本部がもう混乱状態。ゼートゥーアはそこまでナイーブじゃなかったけど、ほかの愚か者たちのせいで機会を逃してしまった。勝利は既に手の届くところにはないのに。 鉄槌作戦という言葉にも、なんだか悪い予感がしているよ…。 ↓ redditの反応 110 アニメではゼートゥーアもターニャも邪悪と言われてるけど、彼らだけが帝国を救おうとしている。 真の邪悪は大多数の人間の無知だ。 redditの反応 189 帝国が引き返せるターニングポイントだったのに。ゼートゥーアとターニャが気の毒だね。彼らは未来のため、妥協が必要だと知っていた。 けどターニャに対しては同情の気持ちもちょっと薄れるかな。彼女の行動は誤解を招きやすいから。 ↓ redditの反応 84 ターニャは行きすぎな位に論理的な人間だから、戦争における名誉なんてものを勘定に入れてなくても驚かない。 それはそうと、ゼートゥーアとターニャの間にどんなダイナミクスが生まれるのかは興味深いね。どうやら、今の帝国軍部で考えることが出来るのはこの二人だけみたいだし。 redditの反応 102 戦争法に抵触さえしなければ、つまり枠のぎりぎり外に立っていることに全く悪びれないターニャの様子が好き。 ↓ redditの反応 まさしく、秩序-悪属性。 MALの反応 ターニャにも帝国にも、平和は訪れそうにないな。 MALの反応 ターニャはただ止められるってだけで喜んで終戦に飛びつくだろうけど、参謀本部は違った。 MALの反応 これまで失ったものに対して感情的になってる人間に対して、今こそ損きりするべきとどうやって説得すればいいのだろうね? お偉いさんたちは潜在的なリスクもおそらくわかってるはずなのに、いつものようにどうしても勝ちたいんだろうな。 MALの反応 サンクコスト効果。またの名をコンコルド効果。これはターニャのリタイア生活も帝国の損切りも無理そう。圧倒的崩壊はすぐそこだ! MALの反応 大胆なムーブ。それともブラフがメインなのか?…本気ってこともあり得る。 引用:reddit, MAL MALスコアは8.41The post 『アニメ海外の反応』幼女戦記Ⅱ 第3話 first appeared on eigotoka 〜海外スレ翻訳所〜.…