
1 2026/08/15(土) 12:16:20.02 (略) 第6位は元雨上がり決死隊の宮迫博之。 宮迫が芸能界から干された原因は、事務所を通さず反社会的勢力からの仕事を請け負ったいわゆる「闇営業」だ。事務所から謹慎処分を言い渡された後、契約解消となっている。とはいえ、問題は本人と事務所間のもの。犯罪や重大なコンプラ違反に比べると、大したことはないという声が多い。また現在YouTubeで見せる軽妙なトークに、「やっぱり面白い」と再認識する人も多く見られた。 (略) 第5位は“コンプラ違反”で突如、姿を消した元TOKIOの国分太一。 国分に関しては、何よりも“干された理由が知りたい”というのが世間の気持ち。2025年6月に“重大なコンプライアンス違反”があったとして突如番組降板をし、無期限の活動休止になったが、“何をどう違反した”のかは明かされないまま。国分自身にさえ内容が伝えられていない現状に、同情とテレビ局への不信感が集まっている。 (略) 第4位は俳優の永野芽郁だ。 田中圭との不倫疑惑で大河ドラマを降板やCM削除など、世間的に“罰を受けた”形の永野。しかし“不倫”というからには当然相手がいるわけで、「永野芽郁だけが悪いわけじゃない」といった意見や、不倫疑惑が報じられてから1年以上が経過しているため、“謹慎期間は過ぎた”との声があがっている。 (略) 1位は「圧倒的な演技力」 第3位はお笑いコンビ・アンジャッシュの渡部建。 渡部は“多目的トイレ不倫”が2020年に報じられ、レギュラー番組を降板。不倫相手は複数人いたと報道され、“あんなに素敵な奥さんがいるのに……”と話題になった。しかし渡部の妻で俳優の佐々木希は離婚せず。「奥さんが許しているのだから」という声が多いのは、佐々木が騒動後も俳優として活躍し、家族を支え続けてきたことが大きいと思われる。佐々木は2025年7月に『1周回って知らない話 2時間SP』(日本テレビ系)で「まだ許してはいない」と語っているが、それこそ家庭の問題。外野がとやかく言うことではないのだろう。 (略) 第2位は2019年に起訴された沢尻エリカ。 沢尻は「MDMA」を所持したとして逮捕。2026年2月には出演した映画『#拡散』が公開されているが、地上波ドラマには2019年の『白い巨塔』(テレビ朝日系)以来出演していない。コメントには逮捕・起訴から7年が経過しているということで「もう許してもいいと思う」といった声が上がっているが、より多いのが「彼女の演技が見たい」というもの。デビュー時から演技力の高さに定評があった沢尻。年齢を重ねた今の彼女がどんな演技をするのか、楽しみにしている人も多いようだ。 (略) そして第1位に輝いたのは、俳優・香川照之だ。 数々の映画やドラマ作品で唯一無二の存在感を放ってきた香川。2022年の一部週刊誌による報道で、表舞台から姿を消すことに。歌舞伎の世界では既に復帰しているということもあり、地上波で復帰しても問題ないのではと考える人もいるようだ。もちろん、彼の演技のファンが多いことは言うまでもない。 (略) 「そろそろ地上波復帰いいんじゃないの?」と思う芸能人ランキング 1位:香川照之 45票 2位:沢尻エリカ 41票 3位:渡部建 39票 4位:永野芽郁 37票 5位:国分太一 34票 6位:宮迫博之 31票 7位:山口達也 25票 8位:ピエール瀧 21票 8位:中居正広 21票 10位:フワちゃん 20票 10位:小出恵介 20票 全文はソースで…