1: 匿名 2026/08/12(水) 17:13:06 ID:HHPYSlUr0.net YouTubeが公式ブログを更新し、YouTubeパートナープログラム(YPP)の参加条件を2027年2月1日から変更すると発表しました。広告とYouTube Premiumの収益分配を受けるための基準が現行のおよそ2倍に引き上げられるほか、ショート動画の収益分配にも新たな条件が設けられます。参加条件は「8000時間」「2000万回」へ現在、広告収益の分配を受けるには、チャンネル登録者数1000人以上に加えて、直近12カ月間の有効な公開動画の総再生時間が4000時間以上か、直近90日間の有効な公開ショート動画の視聴回数が1000万回以上のいずれかを満たす必要があります。新たにYPPへ申し込むクリエイターは、直近365日間の有効な総再生時間8000時間以上、または直近90日間の有効なショート動画の視聴回数2000万回以上が求められます。より広い範囲に影響しそうなのが、ショート動画の収益分配の変更です。ショート動画の広告収益とサブスクリプション収益の分配を受けられるのは、直近90日間の有効なショート動画の視聴回数が1000万回以上のチャンネルのみ。YPPにどの条件で参加したかを問わず適用されるため、長尺動画を主軸とし、ショート動画を補助的に投稿しているチャンネルも、視聴回数が基準に届かなければショート動画からの収益分配は止まります。…