1: 匿名 2026/08/08(土) 10:18:55 ID:eEGhJrFY00808.net 税務調査の対象だった高齢女性から現金計約1億5000万円を引き出したなどとして、関東信越国税局は7日、竜ケ崎税務署(茨城県龍ケ崎市)の松尾康成職員(25)を懲戒免職処分にした。元職員は23年からの約3年間で勤務時間中に競艇サイトで舟券の購入や入出金などを計7099回繰り返した。23~25年分に得た払戻金約3億3400万円を所得として申告せず、所得税約1億3500万円を免れていたとされる。払戻金は原則「一時所得」に該当し、税務申告が必要。元職員は女性から受け取った現金も含めて計約8億6000万円を競艇につぎ込んだ上に、税務署職員でありながら申告をしておらず、国税当局は悪質な脱税と判断した。ニュース競艇に8億円超、払戻金申告せず「脱税」 懲戒免職の税務署職員(毎日新聞) - Yahoo!ニュース 税務調査の対象だった高齢女性から現金計約1億5000万円を引き出したなどとして、関東信越国税局は7日、竜ケ崎税務署(茨城県龍ケ崎市)の松尾康成職員(25)を懲戒免職処分にした。受領したカネは競艇に…